ただただずんずんっ|Case 79【 実験報告書 no.79 】

  • 実験日 2026年8月4日(火)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測 

  • 就寝時間 01:04 / 起床時間 07 : 42 (🛌6時間38分)
  • 睡眠の質 眠れていた。エアコンOFF・レッグウォーマ有り。
  • 脳の霧度 🌫️70%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 両肩凝っている。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    顔全体的に赤みは少ない。
    両目上瞼の目頭側皮がむけている(特に出かけた日の夜にむけていることが多い)。
    鼻の下の小さなニキビさらに小さくなってきている。
    左こめかみのニキビの赤みはあと少しで赤みが消えそう。
  • 左手人差し指甘皮
    昨日と変わらず。



           

🔬 02:本日のタイピング計測結果

  • 実験時間 09:31 ~ 09:41 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニュースコア ミス数 打鍵数 特記事項
ホームポジションB 2 
1分C+ 35 294 A6/N5/S4/M3/U3 
左手小指指摘
1分B 21 ? →          N9 右手人差し指指摘
実践-短文2B++ 14 
実践-短文2C++ 28 
実践-短文3(句読点)C++ 33 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

💡考察

ホームポジションも1分も入り始めは「おっ、今日は寝不足の割に調子良さそう。」
という感じだったんだけれど、途中から一気に崩れるっていうパターンだった。
短文2からは集中出来てきて、「あっ、また集中の仕方がわかりそう。」ってなったんだけど
2回目は良くなかった。
この集中の仕方がわかりそうな瞬間が最近はたまーにきて
いつかが楽しみになってきている。


現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット



📝03:店主の研究メモ


肩凝りは、昨日よりは良くなってた。

でも気持ちがぐーーーーんと落ち込んでて涙を少し流しちゃった。
少しだけど。


夜家に帰ってきてからのウォーキングをいつもより距離を長くして
歩幅を広く、ただただずんずんっ歩いて少しすっきりした。

日が落ちて暗くなった夜の道をひとりで歩いているときが一番リラックスできる。

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