2026-07

生体データ

新たな実験。|Case 76【 実験報告書 no.76 】

続けることは得意でも、やめることは苦手。毎日続けてきたことをやめ、自分には合わない場所から離れる決断をした。これまで使っていた時間を別のことに使うため、新たな実験を始めようと考えた日の睡眠・タイピング記録。
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ホラー映画のようだ…|Case 75【 実験報告書 no.75 】

早寝して朝に余裕ができたはずなのに、家族の出入りで集中力も気分も乱れてしまう。母から繰り返し伝えられる父の行動にストレスを感じ、午後には父が38.4℃の発熱を訴える。高齢の親を心配する日々とタイピングの変化を記録した実験報告書。
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早寝に対して真剣に向き合ってみよう(何十回目?)|Case 74【 実験報告書 no.74 】

早寝したいと思いながら、なかなか生活を変えられない。SNSで見かけた「体調管理で大切なこと」への回答から、睡眠と運動の重要性をあらためて実感した日。気分の落ち込みやタイピングの記録とともに、早寝にもう一度向き合おうと考えた実験報告書。
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解決方法は?|Case 73【 実験報告書 no.73 】

朝は気分よく過ごせて、タイピング中も気持ちが上向いたのに、午後から急に気分が落ち込み、夕方には強い眠気も。更年期なのか、自律神経の影響なのか。気分の波に戸惑いながら、解決方法を探した一日の実験報告書。
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朝のために夜を捨てる|Case 72【 実験報告書 no.72 】

新宿伊勢丹のマ・パティスリーへ出かけるため、いつもより早起きした日。家族とキッチンで顔を合わせずに済み、朝はゆったり過ごせた一方、睡眠時間は5時間11分に。朝の余裕と睡眠時間のバランスについて考えた実験報告書。
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「何とかなります。」|Case 71【 実験報告書 no.71 】

気持ちが沈む日々のなかで聞いた、神田伯山さんのラジオ。「つまらない人生の話も何とかなります」という言葉から、自分の日常も面白く書けるようになりたいと思った。高齢の母を心配する日々と、書くことへの気づきを綴る実験報告書。
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昨日の話はどこへ?ここへ?|Case 70【 実験報告書 no.70 】

朝から両親のやりとりに気持ちが沈み、タイピングで少し気持ちを立て直す。けれど午後、友人とちいかわのスタンプラリーを楽しむうちに気分が晴れてきた。家族との暮らしのストレスと、一日のなかで変化した心の状態を記録します。
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書いて沈む|Case 69【 実験報告書 no.69 】

特別なことがなかった一日。高齢の両親を気にかける日々のなかで、自分は何も進めていないと感じ、ブログに書き始めるうちに気持ちが沈んでいく。タイピングの記録とともに、自分の本音を見つめた実験報告書。
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推し側と推す側|Case 68【 実験報告書 no.68 】

「推しは推せるときに推せ」という言葉に納得した日。好きなショコラティエとの別れや出店状況の変化、年齢とともに感じる体力や胃腸力の変化。サロン・デュ・ショコラを楽しみ続けたい自分の気持ちを綴ります。
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「ひつじ探偵団」を観て。悪いことですら…|Case 67【 実験報告書 no.67 】

映画『ひつじ探偵団』で聞いた「悪いことも覚えてる。でも良いことも覚えてるよ」という言葉。家族とのしんどい日々も、いつか懐かしく思えるのだろうか。すぐには気持ちを整理できない自分の心と、タイピングの変化を記録します。