夏を怖いと思うようになるなんて|Case 57【 実験報告書 no.57 】

  • 実験日 2026年7月12日(日)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測 

  • 就寝時間 00:05 / 起床時間 08 : 29 (🛌8時間24分)
  • 睡眠の質 眠れてた。ただ、起床時に頭痛がして、まさかもう熱中症?!
  • 脳の霧度 🌫️50%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 両肩首凝っている。起床時は背中腰周りにも痛み有り。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右目まわりの赤みは少し有り。両目まわり乾燥している。両目頭と右目尻切れている。
    昨夜お風呂に入る前くらいに両目、特に右目を掻いちゃって
    右目の目頭寄りの下瞼も切れちゃっている。
    目の腫れなのか浮腫みなのかはある。
    左こめかみのニキビはまだ赤みだけ残っている。
    全体的に昨日より赤みが少ない。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    甘皮周りは昨日と変わらず。とにかく保湿を意識。
    水かきはだいぶ良くなって、ほぼ完治かな?

           

🔬 02:本日のタイピング計測結果

  • 実験時間 10:15 ~ 10:25 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニュースコア ミス数特記事項
ホームポジションC++ 1 
1分C++ 31 M8/U7/A7 右手人差し指指摘
1分B+ 19 O5/U4 右手薬指指摘
実践-短文2C++ 37 
実践-短文2C++ 32 
実践-短文3(句読点)C++ 24 →
                                                ( 前日比 up ⤴down )

考察

耳栓有り。
ご近所さんの家を解体するにあたって、業者さんが土地の境界のことで
ずっと周りの家の人々への説明で回っているのがわかっていたから
いつうちに来るんだろうっていうのがストレスになって
落ち着いてタイピングできなかった…

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット



📝03:店主の研究メモ


今日もお父さんのことであれこれ…

まずは
今日届くクノールのたんぱく質がしっかり摂れるスープを受け取るミッション。
受け取るだけなのにミッション?
わたしにとっては宅配を受け取るのもけっこうなストレス。

そして、それをどのタイミングでどう伝えるか。

これにはお母さんも関わってくるから
言葉も選ばないといけないし、ネガティブに負けないというか
跳ねのけるというか、無心でというか。
そういう気持ちで話さないといけない。
そういうのを全部受け取って疲れちゃうから。
っていうかこんなこと考えないとな時点ですでに疲れはするけど。
でもその心構えをした上でじゃないと
それ以上に疲れちゃうから。

そこまで無事終えたら今度は
今週末のお父さんの内科の定期診断に向けて
担当の先生に伝えておきたいことの手紙の文章を考えて作ることをして
そこで今日のわたしのパワーを使い切った気がする。

いままでそんなこと(医師に手紙)したことはなかったけど
いよいよちゃんと伝えないとまずいことになってきていると思う。

お父さん自身に今の体調と脳の現状を先生に伝えることはできないだろうし。
そもそも自分の現状をちゃんとわかっていないだろうし。

お父さんの場合は特に、医師の前でと普段の家での状況等いのか態度というのかが違うし。
高齢の男性はそういう人が多いのかな?

お母さんはそういう話をちゃんとできる人でもない上に
ただ病院行って先生に診てもらえば大丈夫っていうタイプだし。

こんなに夏を怖いと思うようになるなんて思ってなかった…







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