タイピングの面白さ|Case 50【 実験報告書 no.50 】

  • 実験日 2026年7月5日(日)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測 

  • 就寝時間 00:19 / 起床時間 07 : 06 (🛌6時間47分)
  • 睡眠の質 比較的眠れていた。
  • 脳の霧度 🌫️50%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右目まわり赤みあり。両目まわり乾燥している。両目頭切れている。
    目の腫れなのか浮腫みなのかは少しある。ここ数日両目の目頭側の上下瞼の際にかゆみあり。
    左こめかみのニキビはまだ完全には赤みが消えていない。
    昨日できた左頬の小さなニキビは治まってきている。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    甘皮周りは昨日も保湿を意識、絆創膏は無し。
    甘皮が成長してきたのかなって、中心によってきてるなっていうところで
    細くぴらっと剥けちゃう。それで両脇に後退している気がする…
    水かきは特に変わり無し。

           

🔬 02:本日のタイピング計測結果

  • 実験時間 09:33 ~ 09:44 (11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニュースコア ミス数特記事項
ホームポジションB 1 
1分B 21 M6/G4 右手人差し指指摘
1分B 27 H8/S5 右手人差し指指摘
実践-短文2C++ 32 →
実践-短文2D++ 50 
実践-短文3(句読点)C++ 33 →
                                               ( 前日比 up ⤴down )

考察

耳栓無し。
時間が無くて、最初のホームポジションから忙しく急いじゃっていたから
短文2は落ち着こうと意識したんだけど、逆にちぐはぐして、
その結果が短文2の2回目。
全てがちぐはぐしていた。
落ち着こうと指のスピードを落としても、さっきまでの頭の忙しさが逆に追いつかない感じ。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット


📝03:店主の研究メモ


いやーーーー。
今日のタイピングは面白かった。
かなり興味深かった。

今まで経験したことのあるパターンだと
指が走りすぎてその速度に頭がついていかず、
「待ってーーー!」
っていう感じであわわわわーってなる。

それでその次のメニューでは
一旦私落ち着いてっていう気持ちで制御して指の速度を落とすんだけど。
今日も同じように一旦落ち着こうってしてやり始めるんだけど
指の速度は落とせても、頭の速度が落とせない。
だから逆転したっていうのとも違って(最初は指が走りすぎて頭が追い付かなかったから)
指は制御できたけど頭は制御できなかったっていうことが起きてた。

それをやりながら俯瞰して見られているからなおさら面白くて。

これが私にとってのタイピングの面白さなんだよなーーーーー。

って久しぶりにタイピングの楽しさを感じられて嬉しかったな。

きっと何言ってるんだろう???
っていう感じの話に思われちゃうんだろうけど。






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