本当のことほど重すぎて|Case 158【 実験報告書 no.158 】

  • 実験日 2026年10月21日(水)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

今日は朝からちょっとわたしてきにきついことがあって、息が足りない、酸素が足りない、そんな感じだった。
過呼吸になるんじゃないかとちょっと心配だった。
そのまま出かけて、数時間たってその状態は良くなって、気分も持ちこたえてきたんだけど、結局やっぱり気持ちは落ち込んでて……
今日のここは何を書こうって思ったときに、今日は10月の記録を超える暑さだったとか、ものすごい勢力の台風が南からやってくるからなのか、風もすごくてとか、そんなことを書くことを考えていて、でも本当はそんなことより自分の精神状態のひどさの方が際立っていて、でもそうであればあるほどお天気とかそんな今のわたしにとってはどうでもいいと感じてしまうような話を書こうと考えてる。
本当のことほど重すぎて。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 23:51 / 起床時間 08 : 34 (🛌8時間43分)
  • 睡眠の質 1回起きた。それ以外では眠れていた。
  • 脳の霧度 🌫️77%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右目目頭が切れている。
    鼻の頭に小さなニキビが一向に消えません!
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    昨日と変わらず。     

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:25~ 10:36(11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング)
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションC++ 1 →
1分A+ 16 (362) ⤴H5/G4 右手人差し指指摘
1分B+ 30 (343) ⤵I11/S4 右手中指指摘
実践-短文2B 37 →
実践-短文2B 36 →
実践-短文3(句読点)C+ 36 ⤵
                                               ( 前日比 up ⤴/ down⤵ )

💡考察

おどろくほど上の空で淡々とやった。
逆に楽だった。

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