- 実験日 2026年5月25日(月)
- 実験対象 店主の体内時計と生体データ
🧪 01:睡眠と身体の計測(原因)
- 就寝時間 22:51 / 起床時間 08:53 (🛌10時間02分)
- 睡眠の質
目も首も顔も掻いてた。特に目は両瞼がひりひりするほどこすっちゃった。
そして今日も上手に眠れなかった。 - 脳の霧度 🌫️50% (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
- 首肩の凝り 腰は良くなった。首も良くなったけどまだかすかに右が。
- 皮膚の状態(顔・首)
両目頭は切れてはいるけど、それよりも昨晩ものすごい勢いで両目は掻いちゃったから当然の結果として赤い。そして瞼のむくみが酷い。(理由はまたわかっている)
顔と首も掻いたんだから当然の赤み。
左口角は引き続き切れている。 - 左手人差し指甘皮・水かき
指先の調子は良くなっている。甘皮も育ち始めてる。
水かきもまだ乾燥はしやすいけど赤みがだいぶ減ってきた。
🔬 02:本日のタイピング計測結果
- 実験時間 10:11 ~ 10:22 (11分間)
- 固定メニュー (💻:マイタイピング)
ホームポジション×1
1分×2
実践-短文2×2
実践-短文3(句読点)×1
| メニュー | スコア ミス数 | 特記事項 |
| ホームポジション | B 2 ⤵ | |
| 1分 | B+ 11 → | 指摘無し |
| 1分 | B++ 15 ⤴ | S4 左手薬指指摘 |
| 実践-短文2 | B+ 17 ⤴ | |
| 実践-短文2 | C+ 46 ⤵ | |
| 実践-短文3(句読点) | C 38 ⤴ |
💡考察
短文2の途中からキーを探し始めた。
短文3句読点も探していた上に、2回キーボードを見た。
現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット
📝03:店主の研究メモ
今日も上手に眠れなかったし、両目もたくさん掻いちゃっていた。
顔は少しだけど。
そして赤みとむくみも昨日ほどではないにしろ引き続き。
赤みで両目がパンダになってる。
せっかくよくなってきていたのに…
そして、自分が外的要因ではなく内的要因でこうなってしまうっていうことが痛いほどわかった。
分かってはいたけどここまでわかりやすくか、という感じ。
たぶんむっぺさんからしたら「君はそういう人でしょ。」って言われちゃうとは思うけど。
人の気持ちがわからない。人の気持ちを考えることができない。人の気持ちを考えるなんてことが思いもよらないって強さなんだなって思った。
いいか悪いかは別として。
それが強さというか、だから強くいられるんだなって。(昨日の父の話ではない)
