- 実験日 2026年11月4日(水)
- 実験対象 店主の体内時計と生体データ
📝01:店主の研究メモ
なんだかお母さんが気の毒過ぎる……
という気持ちと
そういう風にしちゃったのはお母さんなのかも……
っていう気持ちがシーソーのように……
今日も大変だった。
結局昨日は二人で買ってきたものを夜ごはんに食べたみたい。
まぁいつものパターンだから、今日もいつも通り、お母さんが夜ご飯を作るんだろうなとは思っていて、夕方1階に降りていったらやはり夕飯の支度中だった。
何事もなく過ぎるんだと思っていたら、またふたり(お父さんとお母さん)の夜ご飯時にお父さんの大声が絶え間なく聞こえてきて……
きっかけはわからないんだけど、また同じことを言ってた。
「夜ご飯は作らなくていいよっ!」
「簡単なものでいいよっ!」
こんな感じのことを、大げさじゃなく何十回も大声でね。
たぶん実際に聞いていない人からは想像がつかないくらいの酷さ。
酔っ払いがっ。
今日は庭の木の剪定に、植木屋さんが急遽くることになって、それでお母さんが疲れたとかそんなはなしをしたんじゃないのかな?
「お母さんのことを心配して言ってるんだよっ!」って言ってるけどそうじゃないことは明々白々。
ご飯は買ってきたもので良いから、自分がやってほしいことはやってってことなんだよね。
パソコンとか、今だと碁盤をどうにかしたいこととか。
でもどう考えても、スマホすら持っていないお母さんがパソコン作業を手伝うことや、小柄なお母さんが、10キロ以上ある碁盤の梱包をすることの方がご飯作りよりはるかに大変。
しかも大声で急かされながらね。
だから碁盤はわたしがやっておいたのにさ。
たださ、お父さんがここまでわがままっていうか、暴君になったのは、お母さんがなんでもやってきちゃったからっていうのもあるからなー。
それを見ているわたしは、キリっと断るもん。
今日も、碁盤をお願いする業者に電話がつながらないからメールアドレス調べてって言われたけど、「わからない。」って断った。
メールアドレスわかったところで、自分でメールできるわけじゃないんだから、結局すべて私がやることになるのは目に見えてるからさ。
それくらいやってあげたらって普通の人は思うと思うし、もちろんわたしだってそれだけの話ならやるんだけど、そういう積み重ねでお母さんがそうなっているのを見ているからね。
まぁとにかく酷いよ。
🧪 02:睡眠と身体の観測
- 就寝時間 00:47 / 起床時間 08 : 26 (🛌7時間39分)
- 睡眠の質 眠れていた。
- 脳の霧度 🌫️73% (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
- 首肩の凝り 首の肩側の付け根がこっている。
- 皮膚の状態(顔・首)
右目目頭と目尻の切れているのは、痛みや沁みることはなくなった。
鼻の頭に小さなニキビが一向に消えません! - 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
昨日と変わらず。
🔬 03:本日のタイピング計測
- 実験時間 08:18 ~ 08:28(10分間)
- 固定メニュー (💻:マイタイピング)
ホームポジション×1
1分×2
実践-短文2×2
実践-短文3(句読点)×1
| メニュー | レベル ミス数 (打鍵数) | 特記事項 |
|---|---|---|
| ホームポジション | C++ 1 ⤵ | |
| 1分 | C++ 34 (316) ⤵ | Y7/R6/O5/A4/H4 右手人差し指指摘 |
| 1分 | B++ 15 (333) ⤴ | O4 右手薬指指摘 |
| 実践-短文2 | C+ 44 ⤵ | |
| 実践-短文2 | B 24 ⤵ | |
| 実践-短文3(句読点) | B 27 ⤴ |
💡考察
今日も心が揺れる中でのタイピングだった。
今日のタイピングはこの環境でやっています。
