言葉にするのが難しい気持ち|Case 55【 実験報告書 no.55 】

  • 実験日 2026年7月10日(金)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測 

  • 就寝時間 01:10 / 起床時間 07 : 39 (🛌6時間29分)
  • 睡眠の質 眠れていた。
  • 脳の霧度 🌫️55%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 今日も凝っている。でも昨日までよりはだいぶ良い。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右目まわりパンダ状に赤みあり。両目まわり乾燥している。両目頭と右目尻少し切れている。
    目の腫れなのか浮腫みなのかは少しある。
    左こめかみのニキビはまだ赤みだけ残っている。左頬のニキビは治った。
    両頬赤み昨日よりある。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    甘皮は昨日と変わらず。生え際の皮膚側み赤みは治まった。
    甘皮自体は数日前に後退したまま変わらず。とにかく保湿を意識。
    水かきは特に変わり無し。

           

🔬 02:本日のタイピング計測結果

  • 実験時間 09:30 ~ 09:41 (11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニュースコア ミス数特記事項
ホームポジションB 1 →
1分B+ 26 I6/N5/M4 右手中指指摘
1分B 25 A7/N4/R4 左手小指指摘
実践-短文2B+ 15 →
実践-短文2B 24 →
実践-短文3(句読点)C+ 31 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

考察

耳栓有り。
暑くて手汗がすごかった。
今日も指は走っていた。
短文2と短文3は何も考えず(キーの場所を意識せず)出来てた。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット



📝03:店主の研究メモ


今日は昨日までよりだいぶ体は楽になってた。

でも無理せず
今日もむっぺさんとアマプラ見てゴロゴロ。
今日選んだのは
ペンギンズ フローム マダガスカル ザ・ムービー

昨日に引き続き、ただただ楽しく見ることが出来た。



今日はお父さん用に
クノールの「タンパク質がしっかり摂れるスープ」の
ポタージュとコーンクリームのを注文して
麦わら帽子も注文した。

今年の猛暑を乗り越えるために。

もっとほかにも対策したほうが良いことは沢山あるんだけど
取りあえずわたしが出来ることを。

スープは、お昼ご飯がパンと少しのサラダだけだったり
わたしがいない日の夜ご飯が
お母さんと二人でサンドウィッチだけとかの日もあるから
そういう時に少しでも食べやすくタンパク質が摂れたらと思って。お母さんもね。

そもそもお父さんは昔からパンが好きだからね。

帽子は、本当は日傘の方が暑い日差しを防げる範囲が広いから良いと思うんだけど
お父さんの目のことと、手がふさがることを考えると
まぁ、とりあえず帽子までかなって…

でもこんなことをすることの意味というかなんというか…
ただ単純に
お父さんに少しでも辛いことが無く
楽しく今以上に不健康にならないようにって思ってだとしても
例えば、水分摂ったほうが良いとか
エアコン付けたほうが良いとか
庭仕事は早朝だけにしたほうが良いとか
人に言われて聞くわけじゃないお父さんにそれを言う意味とか…

お父さんがお父さんのしたいように選んだことをしているだけだし
それがお父さんの生き方なわけで…

なんとなく
ネガティブな気持ちになってこんなことを思っているっていうのとは違う

ちょっと説明が
ことばにするのが難しい気持ちになる





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