わたしの抵抗だ!|Case 112【 実験報告書 no.112 】

  • 実験日 2026年9月5日(土)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

このときの碁盤をオークションの代行屋さんへ送るのに
梱包するのにちょうどいい段ボールがないとかで朝からふたりが
やんややんや言い合ってた。

ただ宅配業者さんで段ボール買えばいいだけでは?という感じだったけど。
それが思いつかなかったみたいでなんだかめんどくさそーーー
しかも常に思い込みの激しすぎるお母さんがまた訳の分からないこと言ってたし。

最終的にわたしが全部やっておくことでいったんは落ち着いた。

最終的にじゃなくて、最初からわたしがやらないのは
まぁもちろんわたしの物ではないっていうのと、こうやって使わないものをため込み続けると
歳をとってからでは大変だっていうことをわかっていないふたりが
実際に体感したほうがいいだろうなと思ったから。
もうすでに遅すぎるけどね。

そしてそれでもうちの両親の場合は自覚してくれないんだろうけどね。
そうとう我が強いふたりだからさ。
むっぺさんにも言われた。

昨日一昨日もちょこちょこなんだか面倒なことがあったからさ。

すぐに手を差し伸べなかったのはわたしの抵抗だ!

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 02:26 / 起床時間 08 : 44 (🛌6時間18分)
  • 睡眠の質 二回起きたけれど、それ以外は眠れていた。エアコンOFF・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️68 %  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右目頭切れている。
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    変わらず。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:41 ~ 10:51 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB+ 0 →
1分A 14 (344) 指摘なし
1分B++ 17 (336) E4 左手中指指摘
実践-短文2B 27 →
実践-短文2B+ 23 
実践-短文3(句読点)C++ 26 

💡考察

今日も調子よかったな。
集中できていた。
いつもより少しだけ時間が遅くなったけど。
今日はお父さんもお母さんも病院でこの時間帯わたしは家にひとりだった。
病院って言っても歯医者さんとかだからわたしの気持ち的にも落ち着いていた。
それと、今日は寝不足だったけどその影響はなかったってことかな。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

タイトルとURLをコピーしました