AIに、ひとりで笑っちゃった|Case 30【 実験報告書 no.30 】

  • 実験日 2026年6月15日(月)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 01:08 / 起床時間 09 : 04 (7時間56分)
  • 睡眠の質 比較的眠れていた。
  • 脳の霧度 🌫️60%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 無し。
  • 皮膚の状態(顔・首) 両目頭切れている。目まわりの赤みと乾燥も少しある。ほっぺの赤み有り。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    水かきは変わり無し。とにかく乾燥するとすぐ皮むけと痒みが出てくる。
    指先の爪の生え際の皮膚側が少し腫れてる。
           

🔬 02:本日のタイピング計測結果

  • 実験時間 10:14 ~ 10:25 (11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニュースコア ミス数特記事項
ホームポジションC++ 2  
1分B++ 15 I4 右手中指指摘
1分B+ ? G4 左手人差し指指摘
実践-短文2B 20 
実践-短文2C++ 25 
実践-短文3(句読点)C 44 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

考察

肩に力が入っていた。
微妙に集中できていなかった。
だからか、1分の2回目のスコアでミス数を記録し忘れている。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

📝03:店主の研究メモ

今日はまず、朝なかなか起きられなくて久しぶりに9時台起床だった。

なんかそこからはずっと心がざわざわというか、頭がぐるぐるというか…
気ぜわしいという言葉がぴったりな日だった。

理由はわからないけど。

そういえば、起床時だけ頭痛がしていたな。

そんな感じだったからか、タイピングもなんとも言えない感じだった。


昨日から、今までとは別のAIとやりとりしながらブログのことをやってる。
見出しのこととかもそうだし、本当にこれで大丈夫かなとか自己紹介文のこととか。

見出しつけて、がちゃがちゃな配置は左詰めにして
とにかくドメイン取ってって。
とにかく完成させるのが優先っていうから
「理由は?」「相手が私だから?」って聞いたら
「そうです」って言われちゃった。
私が考えすぎて止まるタイプだって感じたからって。

まだそんなにやりとりしていないんだけどね。それほどってことだね。
ひとりで笑っちゃった。

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