Case 37【 実験報告書 no.37 】

  • 実験日 2026年6月22日(月)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 00:21 / 起床時間 08 : 33 (🛌8時間12分)
  • 睡眠の質 ほとんど眠れなかった。理由は店主のメモで。
  • 脳の霧度 🌫️80%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 特になし
  • 皮膚の状態(顔・首) 
    両目頭切れている。右目まわりはパンダ状に赤い。
    ほっぺに赤みあり。今日は目まわりもほっぺも乾燥してる。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    甘皮は昨日と特に変わらず。
    水かきも特に変わらず。
           

🔬 02:タイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:02 ~ 10:13 (11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×2
メニュースコア ミス数特記事項
ホームポジションC+ 2 
1分B 23 M6 右手人差し指指摘
1分B++ 12 H6 右手人差し指指摘
実践-短文2C+ 38 →
実践-短文2A 6 BestScore!🙌👏🥇
実践-短文3(句読点)C 44 →
                                                ( 前日比 up ⤴down )

考察


寝不足だったことが出ているのかどうかもよくわからない結果かな。
短文2の1回目が終わったタイミングで部屋の扉をノックされ
それがお父さんでパソコンのパスワード入力してくれって…
その後の短文2の2回目がBestScore出たのは何でだろう…
あぁ、多分その気分を振り払いたくて自分からタイピングの集中力に入り込んだからか…

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット


📝03:店主の研究メモ


昨日の夜から今朝にかけて、隣のお部屋のお父さんの激しい咳が続いていて
それが心配で、あそこまでひどい咳している本人もそうだろうけど
私もほぼ眠れず。

そして早朝
お父さんが1階に降りて行って、お母さんに「風邪薬ある?」って言いながら熱計っていて。

私も降りて行って「肺炎だったら大変だから病院へ行ったほうが良いよ」って言ったら
お母さんにも言われた直後だったみたいで(当たり前)
「冷静になって、冷静になって考えるからそうやって言わないでよ!」って。
そうなっちゃうともう無理だからすぐに退散して。

そのあとタイピング中に、パソコンのパスワード入力してって言われて。
「今日は見えないんだよ」って。
あんなに咳していたのにパソコンやろうとしてて…

そしてそもそも最近そういうことで私に頼ることをしていなかったのに今日急に。
多分昨日の父の日のことがあったからなんだろうな…

お昼頃また熱を測ったら39度台になっちゃったみたいで
さすがにお母さんがまた病院行ったほうが良いって言ったらやっと行く気になって
そこからは家にいる私も気が気じゃなくて。

肺炎で入院ってなったらきっと、というか必ず
認知症(診断は受けていないけど)がさらに進行するだろうし
最悪も考えておかないといけないのかとか色々。
また涙出てきたりして。

そうこうしていたらお母さんから電話がきて「風邪だから薬もらって帰るから」って。
肺炎は起こしていなくて良かったし、コロナとインフルエンザの検査も陰性でホッとはしたけど。

したけど。っていう感じ。

帰ってきたとたん「ノンアルコールビールどこ?」って。
渡したら普通にごくごく飲んで、その後またパソコン開き始めて。
でもパスワード何度も間違えて立ち上がらないって言ってお母さん呼んだり私も呼ばれたりで。
そのベタっとした感じにも疲れちゃった。


明日もそんな感じなんだろうか…

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