ホラー映画のようだ…|Case 74【 実験報告書 no.74 】

  • 実験日 2026年7月30日(木)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測 

  • 就寝時間 23:17 / 起床時間 07 : 08 (🛌7時間51分)
  • 睡眠の質 あまり上手に眠れた気はしない。エアコンON(26℃)・レッグウォーマ有り。
  • 脳の霧度 🌫️65%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 無し。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    顔・目まわり共に赤みは少ない。
    右目上瞼目頭側の皮むけは血は出なくなった。
    夜中に多分左目をかなり掻いた。そのせいで寝起きから目がしばしばというか沁みてる。
    鼻の下に小さなニキビ発生。
    左こめかみのニキビはまだほんの少しだけ赤みが残っている(残っちゃうのか?)。
  • 左手人差し指甘皮
    昨日と変わらず。



           

🔬 02:本日のタイピング計測結果

  • 実験時間 10:38 ~ 10:48 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニュースコア ミス数 打鍵数 特記事項
ホームポジションB+ 0 
1分A 15 354    指摘無し
1分C+ 28 ?                  E10/?4/Y3/A3 左手中指指摘
実践-短文2B+ 22 
実践-短文2C+ 54 
実践-短文3(句読点)C++ 30 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

考察

1分の1回目までは調子よくて、やっぱり昨日早くお布団に入ったからかなーなんて思いながら
1分の2回目をやり始めたとたんにノックの音。その話は店主の研究メモ↓で。
そこからもう一度やり直したけど一気に気分も集中力も落ちていった…



現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット



📝03:店主の研究メモ


今日はいつもより早くに起きてみた。
昨日早くに寝たから。

タイピングもゆとりをもってできるなって始めたらまたノックの音。
なんかもうホラー映画のようだ…

今日もお父さんがパン屋さんへ行くのに「パン屋行ってくる」って声掛けがあって
そのあと恒例のお母さんがまたそれを報告しに来るっていうパターンで。
しかも今日はお父さんがお母さんに声掛けしないで出て行ったみたいで。
お母さんがすごい顔で(怖い顔ではなく不服というか不安というか?)
「お父さんパン屋さん行ったと思うんだけど、何も言わないで出ていっちゃったから…」って。

わたしには言って行ったんだけど、お母さんがもう出かけていると思ったのか忘れたのか。
どっちでもまぁ大したことではないって私は思って
それよりも、お母さんが毎回毎回こうやってわざわざ言いに来ることへのストレスが酷くて…
それでタイピングもめちゃくちゃになっちゃった…

で、
今度はまたお父さんが熱があるってお母さんに言われて。
「夜中に救急車呼ぶようなことになったほうが大変だから今病院行ったほうが良いんじゃない。」
とだけ言って。
というかそれしか出来ない。
そしたらお母さんが「そうだよね。」って言ってお父さんの部屋に体温計もって行ったら
38度4分…
でもお父さんは「今日は行かないっっ!」ってまた言い張って。
お母さんも言っても無理だからってことですぐに部屋を出て行っていたけど
今夜もしくは明日の朝からまた大変なことになるのかなぁ…

すぐ病院行ったほうが本人の為にもみんなの為にも一番いいのに…

でも、まぁ、とにかく明日の朝普通に何事もなく病院へ行けますように。

今朝お母さんにパン屋さんへ行くって声掛けしなかったのは
もうその時からぼーっとしちゃっていたのかなぁ…

今日も疲れたな

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