- 実験日 2026年7月29日(水)
- 実験対象 店主の体内時計と生体データ
🧪 01:睡眠と身体の計測(原因)
- 就寝時間 01:18 / 起床時間 08 : 51 (🛌7時間33分)
- 睡眠の質 眠れた。エアコンON(26℃)・レッグウォーマー。
- 脳の霧度 🌫️60% (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
- 首肩の凝り なし。
- 皮膚の状態(顔・首)
顔・目まわり共に赤みは少ない。
少し目が浮腫んでいる。
右目上瞼目頭側の皮むけの所から血が少し出ている。
左頬のうっすらニキビは消えた。
左こめかみのニキビはまだほんの少しだけ赤みが残っている。(残っちゃうのか?) - 左手人差し指甘皮
昨日と変わらず。
🔬 02:本日のタイピング計測(結果)
- 実験時間 10:38 ~ 10:48 (10分間)
- 固定メニュー (💻:マイタイピング)
ホームポジション×1
1分×2
実践-短文2×2
実践-短文3(句読点)×1
| メニュー | レベル ミス数 (打鍵数) | 特記事項 |
|---|---|---|
| ホームポジション | D++ 5 ⤵ | 不合格😞 |
| 1分 | B+ 28 (?) ⤴ | G8/M6/I4 左手人差し指指摘 |
| 1分 | C++ 28 (298) ⤵ | I10/M4/O4/K4/N3 左手中指指摘 |
| 実践-短文2 | B 18 ⤵ | |
| 実践-短文2 | B+ 20 → | |
| 実践-短文3(句読点) | C+ 39 → |
💡考察
ホームポジションは、タイピング自体を始める時間が遅くなったことにより
多分焦っていたことで不合格。
その後はそこまで焦らず、逆に指を走らせないように微妙に抑えていた。
現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット。
📝03:店主の研究メモ
えっと…
今日も…
かなりうつうつしてます…
何も出来ていない日々と
自分の体力・精神力のなさと
それでも未来はどんどん近づいてきているっていう現実に
昨日の夜、数か月に1度はやってる
SNS上での睡眠に関してのつぶやき探し
今回は自律神経に関しても。
知らない誰かがXで
「体調崩さないように気を付けていることは何かある?」って問いかけていて
それに対しての答えの大半に、睡眠時間の大切さが書かれていて
次点で運動だった。
なんかちょっと驚いた。
睡眠と運動って、基本何に対しても答えはこれだよねっていうくらいの情報だと思うけど
それを専門家とかアドバイザーだったりではなく(多分)
その知らない誰かの知らないフォロワーさんたち
もしくはおすすめに上がってきたからっていうだけの人たちが口をそろえて言ってた。
そのひとたちの普段のXでの投稿がそういう話というわけではなく
日々の何でもない話を投稿している人ばかり。
あまりのわたしの感覚との違いにちょっとした衝撃を受けた。
ということは、やっぱりそこを変えたらだいぶ変わってくるってことなのかな。
ここまでのわたしだとしても。
もう一度、早寝に対して真剣に向き合ってみようと思う。
それ言うの何十回目ですか?ってことはわかってる…