解決方法は?|Case 73【 実験報告書 no.73 】

  • 実験日 2026年7月28日(火)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 00:09 / 起床時間 07 : 49 (🛌7時間40分)
  • 睡眠の質 眠れた。朝一度起きたけれど。(研究メモで↓)エアコンON(26℃)・レッグウォーマー。
  • 脳の霧度 🌫️50%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    顔・目まわり共に赤みは少ない。
    少し目が浮腫んでいる。
    右目目頭側の上瞼が昨日の午後から皮がむけて今朝も赤みがある。
    左頬にうっすらニキビの出来はじめみたいなのがある。
    左こめかみのニキビはまだほんの少しだけ赤みが残っている。(しぶとすぎる)
  • 左手人差し指甘皮
    甘皮周り昨日と変わらず。
    水かきは項目↑を今日消した。

           

🔬 02:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:24 ~ 09:35 (11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB+ 1 →
1分B 24 (311)         U7/S7 右手人差し指指摘
1分B++ 20 (343) →                S5/M4 左手薬指指摘
実践-短文2B+ 21 
実践-短文2B+ 21 
実践-短文3(句読点)C+ 31 →
                                                ( 前日比 up ⤴down )

💡考察

気持ち良くタイピング出来ていた。
だからといってスコアが特別良いわけではない。
起きた時から気分は良い方だったからタイピングが理由にはならないかもしれないけれど
タイピングをやっている最中にさらに気分が良くなっていった。
いまさらだけど1分は打鍵数も書いてみることにした。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

📝03:店主の研究メモ

今朝はお父さんの消し忘れで鳴りつづけている目覚ましの音と
それを消した後に、お母さんにその時計のことでぎゃんぎゃん大声で話しているお父さんの大声で
一度目が覚めちゃった。

目覚ましがなる前に起きてそのまま1階に降りて行って
その後なり続ける音を消しに2階に来ることはたまにある。

まぁでもタイピングも気持ち良くできて
たぶん昨日好きなことでお出掛けしたからだと思うけど
朝起きてから数時間は気分良かったんだよなー。

だけどなぜか午後から気分が急降下。
夕方くらいからは眠気もひどくて。
自律神経かな。
夜になったら更に気分が落ち込んできて今にいたる。

こういうのって何か解決方法はないのかなぁ。
とにかく月日、年月が過ぎるのを待つしかないのかなぁ。
更年期っていう感じだってよく言われているよね。
そして数年はそうだけど、必ず明ける朝は来るって。
ただ耐えて待つことしかできないっていうのも拷問だよなー。

今日も夜になっちゃって頭が回ってない。





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