Case 22【 実験報告書 no.22 】

  • 実験日 2026年6月7日(日)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 00:14 / 起床時間 08 : 13 (7時間59分)
  • 睡眠の質  比較的眠れていた。
  • 脳の霧度 55%
  • 首肩の凝り 無し。
  • 皮膚の状態(顔・首) 両目まわり赤い。乾燥もしている。首はだいぶ赤みもかゆみも減った。顔は両頬の赤みがやっぱりまだある。右口角切れてる。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 水かきはまだこまめに保湿しないとすぐ乾燥して皮がむける。乾燥すると痒みも出る。指先は爪の生え際部分は昨日と変わらず。それより、爪の先が反ってきてハイポニキウム部分に少し痛みがある。
           

🔬 02:タイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:33 ~ 09:44 (11分間)
  • 固定メニュー
     1. ホームポジション(f/jのみ)×1
     2. 1分×2
     3. 実践短文2×2
     4. 実践短文3×1
  • 本日の実験結果と気づき
     ◦【ホームポジション】 C+ 3
     ◦【1分】 B+ 23 A5/U5/S4 左手小指指摘
     ◦【1分】 B 14 指摘無し
     ◦【実践短文2】 B+ 26
     ◦【実践短文2】 C++ 36
     ◦【実践短文3句読点】 C 45
     ◦【エラー分析】 ホームポジションでは重かったけど、あとは軽かった。
              最近苦手だった「G」が気にならず。
             間違えてはいるけど迷うではなく、早いけど正確性には欠けていた。
             そして今日も、短文3句読点までは静かだったけど、短文3句読点の途中でまた                 お父さんの声で集中力切れた。
              
  • 店主の研究メモ
    6月3日からウォーキング復活させて、って言ってもお天気とか帰ってくる時間が遅すぎてとかで、その3日と昨日しかできてはいないけど。睡眠時間を早める実験を始めてからやめていたけどやっぱり歩くのはやった方が良いよねって思って復活させたけど、そうするとやっぱり睡眠時間が後ろ倒しになるんだよなー。どっちを選ぶかってことなんだけどね。
    それと、爪が気になるなー。まぁこれもずっと気にして観察していることではあるんだけど、昨日くらいからハイポニキウム辺りがに痛みが出てきていてそうれはちょっと困るんだけどっていう…
    タイピングが日課だし、そもそもパソコン出来ないと困っちゃうし。だからといって左手人差し指を使わずなんてことしたらせっかくのタイピング練習が水の泡だし。とにかく保湿と、キーボード触る以外の動作では極力使わないように気を付けたいけどそううまく出来るかな。

    このブログのことを相談していたAIとのやりとりでうんざりすることがあって、ここのところはただ淡々と日々書いていたんだけど、今日はなんとなく別のAIに色々聞いてみたら、使い方?機能?のことでちゃんとした答えが返ってきて、少しだけ気持ちが軽くなった。
    機械音痴の私にはそこがかなり大きいんだよね。まぁ、今後もちゃんと正解を教えてもらえるかはやっていってみないとわからないけど。
    とりあえずプロフィールみたいなののやり方はわかったから少し前進した。




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