落ちないように、やめとく。|Case 84【 実験報告書 no.84 】

  • 実験日 2026年8月8日(土)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 00:14 / 起床時間 07 : 37 (🛌7時間23分)
  • 睡眠の質 眠れていた。エアコンON(27℃)・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️78%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 両肩凝っていて重い。特に右肩。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    左目の目頭の上瞼側切れてスキンケア中沁みて痛い。
    (昨夜お風呂に入る前に我慢できず掻いてしまって切れた。)
    顔全体的に赤みは少ない。
    鼻の下の小さなニキビはあとは赤みだけ。
    左こめかみのニキビの赤みはあと少しで赤みが消えそう。
    前髪の生え際の大きなニキビは昨日と変わらず。
  • 左手人差し指甘皮
    甘皮は昨日と変わらず。
    昨夜から、左手人差し指の第二関節の下あたりと左手中指の第一関節の下の人差し指側に
    赤い小さなプツプツ発生。汗疱かな。
           

🔬 02:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:39 ~ 09:52 (13分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB 1 →
1分B+ 1 (329) M4 右手人差し指指摘
1分A+ 8 (365)     指摘無し
実践-短文2B+ 25 
実践-短文2B++ 18 
実践-短文3(句読点)C++ 25 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

💡考察

耳栓あり。
1分の1回目、なんだか落ち着かず、始めては止めを2回繰り返した後のスコア。
全体的に体感よりスコアが良かった。
すらすらっていうより立ち止まりながらのタイピングだった。
「集中する」って過去を気にしないことっていう当たり前のことを少し体感出来てきている気がする。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

📝03:店主の研究メモ


朝、芝刈り機の音で目が覚めた。
この間はお母さんだったけど今日はお父さんが。

この間の少し涼しい日にやったらいいと思うんだけど、今日のこの暑さがもどってきて晴れた日に。
でも以前よりは早い時間にはじめて終わるのも早いからまだいいかな。
今日だけみたいだし。
以前は土日の二日間庭仕事っていうことが多かったけど
ここのところ一日のみにとどめていて。
こちらからしても安心だけど、そっか…っていう感じもある。

庭仕事を終えたお父さんの午後からの咳が酷くて本当に心配。
早く9月になって欲しい。
9月の最初の週に病院でいろいろ検査の予約が入っているから。

それにしてもあそこまでの咳を長いことしているのに
特に対処もないっていうのはどういう…
って今いろいろ考えそうになったけど
やめとく。

わたしが考えたところで
何も変わらないどころかわたしが落ちちゃうからね。

タイトルとURLをコピーしました