人生は実験|Case 00:【実験報告書 no.0】


実験日:2026年5月15日 (金)
対象:店主の脳内と、これからの記録について

人生は実験

「人生はすべて実験なのだ。

実験は、すればするほどいい。

少し無作法な連中にかかって、上衣が汚されたとか、引き裂かれたとかしたら、どうだろう? 

しくじって、泥の中で一度二度すってんころりときたら、どうだろう? 

起き上れば、もうころぶことをそんなにこわがらなくなるだろう。」

これは思想家、 ラルフ・ワルド・エマーソンの言葉だけれど。

そもそもころんだとしても

ころんだかどうかは本人が転んだと思えば転んだだし

勢いよくお尻を着いたと思えばそれはそれ。

ただなにかをすればそこには結果があるだけ。

記録をし続けた先に何が見えるのか。

人生は実験!

これはわたしの言葉

これからは、ここもわたしの実験室。

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