アイソカルゼリー食べてみたよ。|Case 108【 実験報告書 no.108 】

  • 実験日 2026年9月1日(火)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

そういえばこのあいだ試しに買ってみようかなって言ってた
アイソカルゼリー」を買ってみた。


最初は4種類買ったんだけど、味が心配でそのあとに2つ追加して
むっぺさんと味見してみた。
むっぺさんは種類によっては食べたことがあって、普通に美味しかったよって言ってたんだけど
色々口コミを見てたら心配になって。



食べた結果

どうかなぁーーーー。
なんともいえないかなぁーーー。
確かに独特な後味に残るえぐみと香りがすこしあるんだよね。
食べてみた2種類のうちレアチーズケーキ味の方は特に。
プリン味の方はカラメル風味がきいていてレチーズケーキよりデザート感が出ててよかった。
その大豆由来感がむっぺさんのように気にならなければ
まぁ濃厚なプリンというかババロアというかそういう甘いデザートっていう感じなのと、
この量をつるりと食べるだけでこのカロリーが摂れるのはとってもいいとは思った。
それがこの商品の良さだしね。
ただそもそもわたしが甘い美味しものへのこだわりが強いから判断がより厳しくなっちゃうんだよね。
目的はそこじゃないのにね。

その後むっぺさんに今のお父さんの感じを話してたら、だんだんそこまでのことではないのかも?とも思えてきたりして。

そしてなんだか昨日くらいから体調が戻ってきたみたいで
それはうれしいんだけど、この数日わたしは何を勝手に消耗していたんだろう…
って思いながらとりあえずアイソカルゼリーはそっと自分の部屋にしまってある。

お父さんが好きそうな味をいくつか選んだけど、必要ないならまぁ今はいっかってなった。
また具合悪そうなときにでも食べてもらうことにするかな。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 01:35 / 起床時間 07 : 54 (🛌6時間19分)
  • 睡眠の質 一度目覚ましが鳴る直前に起きた以外はほぼぐっすり眠れていた。エアコンOFF・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️60 %  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    昨日と変わらず。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:11 ~ 10:21 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションA 0 
1分C++ 31 (310) → I5/M5/J4 右手中指指摘
1分B+ 27 (327) G6/K4/N4/U4 
左手人差し指指摘
実践-短文2B++ 18 →
実践-短文2B 39 
実践-短文3(句読点)C++ 36 →

💡考察

指が走りすぎるほど走っていたけれどそれに脳がついていけないかった。
ホームポジションの時点で「?今日はいいかも?」っていう感触で
スコアもそれが表れていて、そのまま1分に行ったら指だけが走っちゃって脳がおいてけぼりだった。
1分の2回目はから少し制御しつつ、それでもスコアがガクンと落ちていないのは
指と脳が拮抗しながらのタイピングっていう感覚が結果に出ているんだと思う。
綱引きしている感覚を味わえた。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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