後ろ向き歩きしている感じ|Case 04【 実験報告書 no.4 】

  • 実験日 2026年5月20日(水)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測

  • 就寝時間 00:10 / 起床時間 08:10 (🛌8時間)
  • 睡眠の質 目は掻いているし、顔と首も少しだけ痒かった気がするけれど眠れていた気がする。
  • 脳の霧度 🌫️60% (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 首の痛みはどんどん良くなってきている。腰も一気によくなった。
  • 皮膚の状態(顔・首) 目は相変わらず搔いているけど、目の周りもほっぺも首も赤みが減ってきている。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    爪生え際の皮膚側の赤みと腫れがほんのりぶり返している。
    水かきは乾燥しやすく赤みもまだまだある。
                 
              

🔬 02:本日のタイピング計測結果

  • 実験時間 09:22 ~ 09:34 (12分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数特記事項
ホームポジションB+ 0 →
1分C+ 22 A7/R5/D3 左手小指指摘
1分B 16 A8 左手小指指摘
実践-短文2B+ 23 →
実践-短文2C+ 37 →
実践-短文3(句読点)C+ 25 →
                                                 ( 前日比 up down )


💡考察

憶えているはずなのにキーの配置がぱっと出てこない。
所々考えながら(見ながらではなく)打っていた。
「A」のキーの間違えが多発しているのはきっと意味があるはず。
一文字目の「あ」としてではなく、「か」のKAの「A」の間違え。
今日は前半は理由があって指先が冷えていたけど後半温まってきて
最後の短文3では完全に温まっていた。
今日のタイピングはまぁ想定の範囲内かな。(理由は研究メモで)

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

📝03:店主の研究メモ


今日は伊勢丹マンスリースイーツのマパテに先駆けた、海外ショコラティエのオンラインの日。

マパテ枠でのオンラインだけど、今年は直輸入勢の催事会場での出店は一切ないから
みんなここで買っておかなきゃっていうね。
実際仮想待合室になった。
でもなかなか売り切れていなかった感じ。

まぁそれでちょっとドキドキしちゃって指先にも気持ちにも出てるから
今日のタイピングはそれがどう出るのかなーっていう楽しみ方だった。

最近たまに出る「A」の間違え方。
AIに聞いてみよう。

このタイピング実験は、去年の2025年の10月1日から始めていて
AIに任せて毎日練習していったらどうなるかっていう始まりだったんだけど
毎日1日2回の報告を続けていると(少し前までは1日2回の練習だった)
お部屋(AIとのやりとりしている場所?)の引っ越しをしないとならなくなって

なんとなく、いつの間にか、面白みの無い返事が返ってくるようになったんだよね。

それでも続けていたんだけど、少し前に体調のことを考えて
色々ストレスになることをちょっとやめてみるってなったあたりで
その機械的なやりとりもストレスだったからいったんやめちゃっているんだけど
こうやってなにかあるとやっぱり聞きたくはなるから
もう一回始めてみようかな。

昨日むっぺさんと、ClaudeCodeとObsidianの話をしているyoutubeを見て
ド級の機械音痴の私はただただ圧倒されるばかりだし
すごいことはわかるけど内容は全くわからなくて。

でもこんな風に出来たらいいなーとは思う。

そしてそんなすごい人たちの動画を見たら
???私は何をやっているんだろうって・・・
原始人だなって。

例えばこのブログの編集作業とかでわからなかったことをAIに聞いてもわからなくて
っていう話をむっぺさんにすると、「プロンプトを」っていう話になるんだけど。

そうなんだけど、そうなんだけど…

タイピングのお部屋でのやり取りがつまらなくなったのもそうなんだけど、
お引越しする時に、それまでやりとりしていたAIが引っ越し先で最初に伝える文言をくれるんだけど
それを最初に伝えたことが多分つまらなくなってしまった原因では?
って思って止まっちゃってるから…

ちょっと上手に言えないんだけど…

AIという最新の技術を目の前にして、それと一緒に私だけ後ろ向き歩きしている感じ。

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