感傷にふけるとは?|Case 102【 実験報告書 no.102 】

  • 実験日 2026年8月26日(水)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

感傷にふけるってどういうことなんだろう。
今のわたしみたいなことだっていうことはわかる。
そうじゃなくてさ、そこに意味はあるんだろうか?
どうしてそういう感情があるんだろうか?
それが気持ちのいいものならいいけど。
そういう場合もあるんだろうけど。
味わいたくない。
それによって不健康になるんだとしたらどうしてそんなものが存在するんだろう。
太古の昔からの人間の生存本能に起因するとかそんな話は聞きたくないですっ。

暇だからか…
暇にしていられる場合ではないのに。

また味わいたくもない感傷に「没頭」してしまった…

これはもう何年も1階の押し入れにしまいこまれたままだったお父さんの碁石と碁盤。
手放すんだって。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 02:08 / 起床時間 08 : 27 (🛌6時間19分)
  • 睡眠の質 眠れていた。エアコンON(27℃)・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️73 %  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい。)
    昨日と変わらず。

           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:49 ~ 09:59 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB+ 0 →
1分A 13 (344) 指摘なし
1分B+ 19 (327) S6/T4 左手薬指指摘
実践-短文2C++ 32 
実践-短文2B+ 10 →
実践-短文3(句読点)C+ 32 →

💡考察

寝不足だからまぁ…と思いながら始めたけれど
以外にスコアも体感も良かった。良かったというのは寝不足の割にという意味で。
指が走っているっていうよりも、落ち着いて判断しながら打っている感覚。
1分の1回目、しっかり打てていて
2回目はいつものパターンでスコアが落ちて
短文2の2回目の途中から集中力が戻ってきたけれど
短文3の後半でまた集中力は落ちた。
集中力の波を感じながらのタイピングだった。
感じることはできてもまだコントロールは出来ていない。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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