Case 56【 実験報告書 no.56 】

  • 実験日 2026年7月11日(土)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測 

  • 就寝時間 01:59 / 起床時間 08 : 07 (🛌6時間8分)
  • 睡眠の質 眠れてた。
  • 脳の霧度 🌫️50%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 少しだけ凝ってる。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右目まわりパンダ状に赤み有り。両目まわりかなり乾燥している。
    両目頭と右目尻少し切れている。
    目の腫れなのか浮腫みなのかはある。
    左こめかみのニキビはまだ赤みだけ残っている。
    両頬赤み昨日よりさらに有る。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    甘皮周りは昨日と変わらず。とにかく保湿を意識。
    水かきは特に変わり無し。

           

🔬 02:本日のタイピング計測結果

  • 実験時間 10:06 ~ 10:16 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニュースコア ミス数特記事項
ホームポジションB+ 1 
1分C+ 32 U11/E3/G3 右手人差し指指摘
1分C++ 31 T8/U5/D5 左手人差し指
実践-短文2B+ 17 →
実践-短文2B+ 22 
実践-短文3(句読点)C++ 28 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

考察

1分の2回目から耳栓有り。
1分の2回目まで、腕周りが重かった。
短文2から集中してきて、短文3は一番集中できてた。
寝不足の日は腕周りが重い感覚になる。重力に負けてる感じ。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット



📝03:店主の研究メモ


まーーーーーー
寝不足って本当に体にも脳にもひびく。

今日は何故だかなのか、そうでしょうねってことなのか
目覚ましより先に起きた。

目覚ましより先に目覚めることはしょっちゅうあるけど
それでそのまま起き上がるっていうことはわたしはあまりしない。

そもそも目覚ましなっても起き上がりたくないんだから。ほとんどが。

今日は朝から庭の芝刈り機の音もあって目が覚めて
なんでだかそのまま起き上がった。
その上起きてすぐから、これもなんでだか洗面所と自分のお部屋の拭き掃除をした。
この間もそうだったんだよなー。

昨夜あれこれなんだかんだ書いたけど
今日は午前中に芝刈りを終えたお父さんに
慎重にタイミングを見計らって、数日前に買っておいた冷凍庫にあるアイスを
「これからの時期の庭仕事の後とかに食べてね」って声掛けしておいた。

暑い夏の庭仕事後の昼間っからのビールが楽しみになっちゃっているから。
その楽しみがアイスに変えられるように。

こういうのも一番いいタイミングをさんざん考えた上でやらないとうまくいかない。
というかそこまでしてもうまくいかないことの方が多いけど。
そして、その時うまくいっても習慣にならないことの方がほとんどだけど。

もう最初から成功する方が稀と思いながらやっていくことが自分の精神衛生上大事。

とここまでここに書いて、昨夜と同じ思考に戻っちゃう。


今日はまたそのあとからはずっとだるくて重くて眠気が酷かった。
とにかく睡眠不足が及ぼす影響がひどすぎる。
って本当に学ばないなーわたしは。
昼間の時点では、今日はものすごく早く寝よう!って思ってはいるんだけど
実際にそれが出来たためしがない…

なんなんだろうなー






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