考察|Case 40【 実験報告書 no.40 】

  • 実験日 2026年6月25日(木)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 23:42 / 起床時間 08 : 19 (🛌8時間37分)
  • 睡眠の質 
    なかなか寝付けなかった。寝起きも最悪でなかなか起きられないし起きてからも体が酷く怠い。
  • 脳の霧度 🌫️95%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 凝っている。
  • 皮膚の状態(顔・首) 
    右目上瞼の目頭側のがさっとして赤みがあるのは変わらず。
    目まわりうっすら赤みあり。特に右。
    ほっぺも赤みあり。乾燥も少ししている。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    甘皮は昨日と特に変わらず。
    水かきも変わらず。
           

🔬 02:本日のタイピング計測結果

  • 実験時間 09:30 ~ 09:46 (16分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×2
メニュースコア ミス数特記事項
ホームポジションC++ 2 3回目
1分A++ 12 S4 BestScore!🙌👏🥇
1分B++ 20 N4/E4 右手人差し指指摘
実践-短文2C++ 38 
実践-短文2B+ 23 
実践-短文3(句読点)C++ 31 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

考察

今日は変な感じだった。
まず、ホームポジションがつまずき過ぎて3回やった。
次に1分の1回目とき、ゴミ収集車が外にきていて
音に敏感なわたしは集中できない。というかイライラしちゃって。
しかもその収集してくれている人にご近所さんが話しかけているから停車時間が長引いて。
最悪な精神状態なのにBestScoreが出た。
1分の2回目は一気にスコアが落ちた。
短文2の1回目もだめだった。
それを振り払うように2回目はスコアが上がって
その最中に、昨日からの体が重く最悪だったのが抜けた。
短文3はまぁまぁ。

短文2の2回目の途中、集中の仕方にフォーカスしたら
普段でもいろいろ気にしすぎて疲れるっていうことを防げるのかも?って思いついて
それはどう訓練すればいいのかを見付けられたらいいのかも
なんてことを考えていたら急に体の重さが消えた。
脳のひらめきと体の重さ(だるさ)に相関関係はあるのか?

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット



📝03:店主の研究メモ

朝は昨日から引き続きの体調の悪さだった。
体が重く怠く。
朝は首肩凝りもあった。

ちゃんと23時台には就寝したけれど
多分昨日の昼間のことで相当疲れちゃってたんだろうな…


そういう予定ではなかったんだけど、最近の私の疲れっぷりに
むっぺさんが午後からならって言ってくれたから
その言葉に甘えて出かける準備もあって、2階の洗面所で色々やってたら
お父さんに話しかけられて
昨日のパソコン関連のことでなんだけど、同じこと言ってたり
今?!
なんで?!
っていう問いをされて、今日も疲れちゃった…

今日はタイピングのことで面白い考察があったんだけど
それをここに記す力も残っていないよ…
(ずいぶん経っちゃったけど、書いた 2026/7/26)

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