深く考えないようにしよう…|Case 83【 実験報告書 no.83 】

  • 実験日 2026年8月7日(金)立秋
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 00:19 / 起床時間 07 : 53 (🛌7時間34分)
  • 睡眠の質 一度目が覚めたけどそれ以外は眠れていた。エアコンON(27℃)・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️78%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 両肩はまだ凝っているけれど、昨日までよりはだいぶ良くなってはいる。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    顔全体的に赤みは少ない。
    鼻の下の小さなニキビはあとは赤みだけ。
    左こめかみのニキビの赤みはあと少しで赤みが消えそう。
    昨夜から前髪の生え際に大きなニキビ発生。触るととても痛い。
  • 左手人差し指甘皮
    昨日と変わらず。
    とりあえず夏のあいだは現状維持を目指そう。
    保湿して甘皮を育てることよりも、わたしの場合手汗の影響を受けさせないようにする方が先。

           

🔬 02:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:40 ~ 09:51 (11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB 0 
1分A 10 (353)  指摘無し
1分A 14 (357)      U4 右手人差し指指摘
実践-短文2B 26 
実践-短文2C+ 38 
実践-短文3(句読点)C+ 36 →
                                                ( 前日比 up ⤴down )

💡考察

耳栓あり。
指は走っていた。頭も走っていた。
間違えそうになった時に立ち止まりつつ出来た。
立ち止まらずだーーーっと行けるのが一番いいけど
間違えてもだーーーっと指だけ走らせるんじゃなく
一瞬でも頭で考えて正しいキーを打てていた。
1分は体感もスコアも良かったけれど
短文2からは「集中」について頭で考え始めちゃって気が散っていたように思う。


現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

📝03:店主の研究メモ


朝、どうしてこうなったんだろう…っていうことがあって…

2階にある誰の部屋でもない部屋のウォークインクローゼットに
1か月前頃わたしが置いた物が床に落ちてた。
ように見えた。
ように見えたっていうのは
置いたのかもしれないっていう可能性もなくはないかっていう…

そこにはお母さんのいろいろと、お父さんの服があって
以前はわたしの普段着ない服も置いていたんだけど、ある時から置かなくなって。
ただ、季節外の布団類はわたしのものも置いてある。

梅雨が終わったころにお布団類の衣替えをして
冬用の羽毛を布団袋にしまおうとしたら袋が破れちゃっていたからゴミに出したら
お母さんがちょっとのことだったら縫って使おうっていうことをしようとしていて
でも結構豪快に破れていたから結局納得して捨てたんだけど。

そもそも縫ってまで使わなくてもストックの布団袋が屋根裏部屋にたくさんある。
使いきれるんだろうかっていうほど。
それを忘れているのかなって思ったのと、もう最近は高い場所(戸棚)や屋根裏部屋には
危ないからなるべく物を置かないようにしたほうが良いっていう私の想いがあって
その大量の布団袋が入ったこれまた布団袋をそのクローゼットに置いたんだけど
それがクローゼットの外に落ちているっていう感じになってて。
その上に置いてあった防虫剤の入っている箱も床に落ちてて。

1か月間気づかなかったお父さんが今日たまたまそれに気づいて
「なんだこれっ」ってなって
バサッと(結構重い)床に落としたんだったら、というかそうとしか考えられなくて…

ちょっとぐっときちゃった…

とりあえず元に戻したけど…(クローゼットにね。)

その後も布団袋は動かされていなかったけど、お父さんの服の位置は少し変わってて
その布団袋に掛かるように置かれてた…

深く考えないようにしよう…

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