「仕方ない」の意味|Case 97【 実験報告書 no.97 】

  • 実験日 2026年8月21日(金)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

今朝お母さんが頭がふらふらすることに耐えられないと言って(お父さんと話しているのが聞こえてきた)初めての病院へ行った。
その後わたしのスマホに連絡が来て
「MRI撮ることになったから、帰りが遅くなるからお父さんに言っておいて。」って。
わたしはその電話の後出かけるんだけどその前に
「何かわかったら教えてね。」ってメールを送って。(お母さんはガラケーです。)

結局異常なかったみたいなんだけど、気持ち的に疲れた。
良かったんだけど、きっとそうなんじゃないかなとは思ってた。

ここ数年お母さんはドクターショッピングをし続けていて
毎回毎回結局は異常は無くて、年齢的なことってなるんだけど
そのたびにこちらの気持ちは疲弊して。

ただ、さすがにここまでくると
「またきっとそうなんだろうな。」っていう気持ちと
「だけどそんなこと思って後でそう思ったことを後悔するような日がこないようにしないと。」って。今回は何かあるのかもって思わなきゃっていう気持ちとで行ったり来たり…
実際は「思わなきゃ。」と、「本当に何かあるかもあったらどうししよう。」が半々。

まぁ
だから疲れちゃうよね。

出かける前にお父さんにお母さんからの伝言を伝えるのもひと苦労で…

まずどう伝えたらわかりやすいか(お母さんのかえりがいつもより遅いという伝言を)を考えて
次に聞こえやすいように大きな声で話すということをして
100パー1回で伝わることはない、どころか2回3回でもなかなか伝わらないから
何度も大声で話さなきゃならなくて体力的にもストレス的にもきつい。
聴力と理解力の衰えに対応するのがきつい。

でもすべて仕方ない。

そう書いたら「仕方ない」の意味が気になって、検索したらWikipediaに
「仕方がない(しかたがない)は、理不尽な困難や悲劇に見舞われたり、避けられない事態に直面したりしたさいに、粛々とその状況を受け入れながら発する日本語の慣用」
だって。
なんかお腹痛くなってきた。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 01:25 / 起床時間 07 : 41 (🛌6時間16分)
  • 睡眠の質 眠れていた。エアコンON(26℃)・レッグウォーマーあり。。
  • 脳の霧度 🌫️68%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り ほんのり重い。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい。)
    甘皮は昨日と変わらず。

           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:09 ~ 10:20 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB+ 1 →
1分B 16 (314) A5 左手小指指摘
1分B+ 16 (324) 指摘なし
実践-短文2B++ 19 
実践-短文2B 26 
実践-短文3(句読点)C+ 36 

💡考察

今日は朝からいろいろ考えちゃって。そしてそれによって自分の気持ちが落ちないように
と言い聞かせて。そんな中のタイピング。
タイピングに集中することによって気持ちを上げようと、タイピングに入り込もうと。
以前よりはそっちへもって行けるようになってきている気がする。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

タイトルとURLをコピーしました