何に没頭しようか…|Case 100【 実験報告書 no.100 】

  • 実験日 2026年8月24日(月)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

昨夜考えてたこと。

「ネガティブになってるぅーーー。」って思って。

ネガティブには没頭だ」といったオードリーの若林さんの言葉を思い出して。

「そっか!没頭が足りていない!!」ってなって

「違う!その前に、そのネガティブになってしまう原因に没頭しちゃってるんだ。」って気づいた。


今朝…
今日はお父さんがめまいでどうしようもなくなって
自分で朝食の用意をしている途中でリビングのカーペットの上で横になってた…
その後そのまま少し眠って良くなったのか
朝食を食べてはいたんだけど…

毎日毎日毎日毎日、だ。
タイピングの結果👇にも表れてる。

ふぅぅぅぅ
何に没頭しようか…



🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 00:36 / 起床時間 07 : 22 (🛌6時間46分)
  • 睡眠の質 眠れていた。エアコンON(26℃)・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️60 %  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 重い。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい。)
    昨日と変わらず。

           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:23 ~ 09:33 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB 1 
1分A++ 10 (374) M5 右手人差し指指摘
1分B+ 19 (330) U5/R5 右手人差し指指摘
実践-短文2C+ 46 
実践-短文2C++ 32 
実践-短文3(句読点)C+ 40 

💡考察

昨日同様指は走っていた。
1分の1回目はスコアと体感一致。ぐっと集中して気持ちよく打てていた。
そのあとは続かず指だけが走っていた。
良いスコアが出た後にそのままいけないのはまだ集中力の持続力が短すぎるからか?
短文3で少し集中力が戻ってきたけれど途中までで、後半はまた崩れてしまった。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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