脳の回路を目で見てた?!|Case 128【 実験報告書 no.128 】

  • 実験日 2026年9月21日(月)  
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

タイピングの「💡考察」↓がおもしろかった!

タイピング練習前はものすごく頭を使って考える作業をしていて、そのまま一息つくこともなくタイピング練習をはじめたとたん、今までにない感覚が!

言葉で説明するのは難しいんだけど、脳の動きが迷路で迷っているように感じられて、それがタイピングの動きにもスコアにも出ていたことがほんとうにおもしろかったんだ!

なんだか脳の回路を目で見ることが出来ているような感覚!

はぁーーーーー。
脳科学を研究している人ならこの感覚を有意義に使えるんじゃないかなー。
って、専門家なら当然のことか?

とにかく、人間の脳は本当に興味が尽きなくおもしろいんだろうなー。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 01:41 / 起床時間 07 : 38 (🛌5時間57分)
  • 睡眠の質 眠れていた。
  • 脳の霧度 🌫️68%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右目尻あたり、スキンケア中しみた。
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    やはり微妙に成長してきている。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:21~ 10:31 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB+ 0 →
1分C+ 33 (300) U14/H5/R4 右手人差し指指摘
1分D+ 46 (268) G10/A7/U6/I6/T6 左手人差し指指摘
実践-短文2B++ 13 
実践-短文2B 30 
実践-短文3(句読点)C++ 32 →

💡考察

久しぶりに「1分」でひどいスコア。
今日は集中力の切り替えが出来ていなかったような気がする。
集中できなかったっていうより、タイピング練習の直前まで全く別の作業でかなり集中力と脳を使っていて、そのままタイピング練習に入った。
集中できていないという感じはないんだけど、どこかちぐはぐしていて。
きっと集中の種類?脳の使う場所の違い?がありすぎて、脳が上手に切り替えられていなかったんじゃないかなっていうわたしなりの考察。
だからだんだんタイピング脳に合ってきて、後半の「短文2」からはいつもの感じに戻ってきていた。

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