なにかをどうにか|Case 142【 実験報告書 no.142 】

  • 実験日 2026年10月5日(月)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

今日は昨日までより気持ちが大丈夫よりだった。

まったく大丈夫だったわけではないけど。

とりあえず、なにかをどうにかしなきゃ。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 00:28 / 起床時間 08 : 45 (🛌8時間17分)
  • 睡眠の質 二度起きたけれど、あとは眠れていた。そのうち一度は左足ふくらはぎが攣って。
  • 脳の霧度 🌫️77%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り あり。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    両目浮腫んでる。
    右目尻切れている。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    乾燥してきてわずかに成長してきた甘皮の真ん中あたりが浮いてきたから保湿をより一層気をつけないと!       

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:20~ 10:31(11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング)
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションC++ 1 →
1分A 9 (348) ⤴指摘なし
1分B++ 16 (335) ⤴A4 左手小指指摘
実践-短文2B++ 14 ⤴
実践-短文2C++ 40 →
実践-短文3(句読点)C+ 44 →
                                               ( 前日比 up ⤴/ down⤵ )

💡考察

今日は入りの「ホームポジション」は良くなかったけど、「1分」は落ち着いてできた。
「短文2」の2回目から集中力が落ちてきて、「短文3」ではその後にやることを考え始めちゃってだめだった。
でも良かった「1分」も指が走っている感じではなく、落ち着いていて、間違えても冷静に直せる感じだった。

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