ただの夏の疲れなら…|Case 103【 実験報告書 no.103 】

  • 実験日 2026年8月27日(木)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

今日は気持ちがなんだかぜんぜんだめな日だ。

今日も朝からお父さんが具合良くないみたいで…
お昼も食べず、お昼過ぎにスイカと鯛焼きのみ。
夜もお母さんにご飯はいつもの半分にしてって…
一日中寝てたな…

とりあえずお天気だけでも安定というか、暑すぎない気持ちのいい晴れの日になって欲しいな。
望むもの、望めるものがそれくらいしかない。
しかではない大層な望みではあるか…

来週の検査と再来週の定期健診で何もなければいいな。
夏の疲れでしょう。とかならいいな。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 00:47 / 起床時間 08 : 22 (🛌7時間39分)
  • 睡眠の質 2回目が覚めた(お父さんが理由はわからないけど夜中と早朝の2回、1階に降りて行った物音で)。エアコンON(27℃)・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️72 %  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    左頬に赤い湿疹?ニキビ?発生。
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい。)
    昨日と変わらず。

           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:59 ~ 10:10 (11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB 1 
1分B+ 27 (329) H5/A4/S4/G4 
右手人差し指指摘
1分B++ 17 (339) 指摘なし
実践-短文2B 22 
実践-短文2B 37 
実践-短文3(句読点)B 20 

💡考察

指と脳が伴っていた。この脳はタイピングするという作業に対しての脳。
頭はまたお父さんのことでネガティブになっている。
今朝またお父さんが体調良くないとお母さんに言われてからのタイピング。
こういう時は逆にタイピングに入り込んでる。
短文3は特に集中できていた。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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