とりあえず甘える!|Case 106【 実験報告書 no.106 】

  • 実験日 2026年8月30日(日)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

今日のタイピングではとても興味深い結果というのか
動き?が出た。(03:タイピングの考察にて👇)

数日ぶりに家に居ない日だった。
まぁ、タイピングの考察に書いた通り、朝はいろいろざわざわしたけど。

むっぺさんにここ数日の家でのあれこれをわーーーっと吐き出すように話した。
さんざんわたしの話に付き合ってくれて、結局思うような解決策は出ないんだけど、
というか解決策は、わたし自身の考え方を変えることしかないっていうことをわかっていながらもそれができないから毎日毎日もんもんとしちゃっているわけなんだけど
それでも最後に
「話したほうがいいよ。」って言ってくれた。
だから
「むっぺさんにねっ。」って答えたら
「それでいいよ。」って。

実際今日家を出て、そしてそうやってわーーーって話してだいぶ楽になった。

だからとりあえず甘える!

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 01:01 / 起床時間 07 : 16 (🛌6時間15分)
  • 睡眠の質 たぶん眠れていたような気がする。エアコンOFF・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️65 %  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    昨日と変わらず。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:53 ~ 10:05 (12分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB++ 0 →
1分C 35 (275) N8/M6/O5/S4/A3 
右手人差し指指摘
1分C+ 34 (302) O8/M7/A4/U4/R4 
右手薬指指摘
実践-短文2C++ 32 
実践-短文2B 22 
実践-短文3(句読点)C++ 31 →

💡考察

今日は興味深い結果だった。
ホームポジションでは今日は調子良さそう、という感じだった。
1分の1回目、ホームポジションのいい流れで入ったけれど、途中から大崩れ。
しかも今までにない間違え方。
「N」が見つからずキーボードを見た。ここまではたまにあった。
「N」を見付けたら、自分が一生懸命左手で打とうと探していたことに気づいた。
次に短文2の1回目でも同じことが起きた。
今度は「E」を探してキーボードを見た。右手人差し指で「Y」のあたりを連打していた。
まったくわからない。
不思議すぎる現象。
ただ、タイピング始める直前に1階で、両親二人が押し入れの中の整理をしていた。
要らないものは捨てるっていうことで。
でも今日は最近の中ではお父さんの体調が良さそうだったのもあってか
そこまで気持ちは落ち込まなかったと思うんだけど。
それが関係しているのかしていないのか。
睡眠時間も少し短くはある。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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