Case 32【 実験報告書 no.32 】

  • 実験日 2026年6月17日(水)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 02:03 / 起床時間 08 : 31 (🛌6時間28分)
  • 睡眠の質 比較的眠れていた。
  • 脳の霧度 🌫️60%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 無し。
  • 皮膚の状態(顔・首) 目まわりもほっぺも昨日と変わらず。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    指先の爪の生え際の皮膚側が少し腫れたまま。
    ハイポニキウム周りに痛みは昨日より落ち着いている。
    水かきは昨夜また猛烈な痒みに襲われて我慢できずガリっと掻いちゃった。
    もちろん赤みもある。
           

🔬 02:本日のタイピング計測結果

  • 実験時間 10:06 ~ 10:17 (11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニュースコア ミス数特記事項
ホームポジションA 0 
1分C++ 26 N11/R5/O3 右手人差し指指摘
1分B++ 13 N7 右手人差し指指摘
実践-短文2C++ 34 
実践-短文2C++ 25 
実践-短文3(句読点)D++ 41 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

考察

1分の1回目、自分の体感というか何というか
自分で思ったよりスコアが低かった。
沢山間違えた感覚はあったけど、最近のスコアが良かったからか
それでもまぁと思ってしまっていた。
今日は全体的にあまり良くなかった。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

📝03:店主の研究メモ

最近また就寝時間が遅くなってきてる。
昨夜なんて2時台…

やっぱり私の場合は、相当意識していないと早寝が続かないんだなー。

「早寝をするぞ!」ってなったときよりだいぶ肌も脳もよくなってきたのもあって
自分に甘くなってきてる。

当初は、毎日就寝時刻と起床時刻と、というか
ひとつ目の項目の部分をAIに報告してたのもあって
相手はAIなんだけど、夜遅い時間になってくると焦っていたのに
ある時からその報告をやめて、それから早寝にゆるくなっちゃった。

宣言効果?報告効果?って本当に聞くんだなって思った。
相手はAIだけどね。

タイピングのスコアもここ数日少し落ちてるしね。

それと、今日はなんだかずっと胸がドキドキというかざわざわして
少し苦しい感じだった。
夜になったら落ち着いたけど。

今日は宅配業者さんが来る日だったからかな。
緊張しちゃうんだよね。
そんなことでもうちの場合はね。
ひとりだったら何でもないんだけど、両親の反応がね。

オンラインでお買い物するっていう感覚が全くない両親からすると
普通のことが普通じゃなくなっちゃうから。
そう思われていることにもストレス感じちゃうんだよね。
わたしが。


まぁとりあえず、早寝をすることをがんばろう。

あっ、遅くなっている理由にウォーキングもあったんだった。

でもそれももっと早い時間に行けばいいだけなんだけどね。

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