- 実験日 2026年7月28日(火)
- 実験対象 店主の体内時計と生体データ
🧪 01:睡眠と身体の計測
- 就寝時間 00:09 / 起床時間 07 : 49 (🛌7時間40分)
- 睡眠の質 眠れた。朝一度起きたけど(研究メモで↓)エアコンON(26℃)・レッグウォーマ有り。
- 脳の霧度 🌫️50% (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
- 首肩の凝り 無し。
- 皮膚の状態(顔・首)
顔・目まわり共に赤みは少ない。
少し目が浮腫んでいる。
右目上瞼目頭側が、昨日の午後から皮がむけて今朝も赤みがある。
左頬にうっすらニキビの出来はじめみたいなのがある。
左こめかみのニキビはまだほんの少しだけ赤みが残っている(しぶとすぎる)。 - 左手人差し指甘皮
甘皮周り昨日と変わらず。
水かきは項目↑を今日消した。
🔬 02:本日のタイピング計測結果
- 実験時間 09:24 ~ 09:35 (11分間)
- 固定メニュー (💻:マイタイピング)
ホームポジション×1
1分×2
実践-短文2×2
実践-短文3(句読点)×1
| メニュー | スコア ミス数 打鍵数 | 特記事項 |
| ホームポジション | B+ 1 → | |
| 1分 | B 24 ⤵ 311 | U7/S7 右手人差し指指摘 |
| 1分 | B++ 20 → 343 | S5/M4 左手薬指指摘 |
| 実践-短文2 | B+ 21 ⤴ | |
| 実践-短文2 | B+ 21 ⤴ | |
| 実践-短文3(句読点) | C+ 31 → |
考察
気持ち良くタイピング出来ていた。
だからといって、スコアが特別良いわけではないけれど。
起きた時から気分は良い方だったから、タイピングが理由にはならないかもしれないけれど
タイピングをやっている最中に更に気分が良くなっていった。
今更だけど、1分は打鍵数も書いてみることにした。
現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット
📝03:店主の研究メモ
今朝はお父さんの消し忘れで鳴っている目覚ましの音と
それを消した後に、お母さんにその時計のことでぎゃんぎゃん大声で話している声で
一度目が覚めちゃった。
目覚ましなる前に起きて、そのまま1階に降りて行って
その後なり続ける音を消しに2階に来ることはたまにある。
まぁでもタイピングも気持ち良くできて
たぶん昨日好きなことでお出掛けしたからだと思うけど
朝起きてから数時間は気分良かったんだよなー。
だけど、なぜか午後から気分が急降下。
夕方くらいからは眠気もひどくて。
自律神経かな。
夜になったら更に気分が落ち込んできて今に至る。
こういうのって何か解決方法はないのかなぁ。
とにかく月日、年月が過ぎるのを待つしかないのかなぁ。
更年期っていうことだとよくそう言われるよね。
そして数年はそうだけど、必ず明ける朝は来るって。
ただ耐えて待つことしかできないっていうのも拷問だよなー。
今日も夜になっちゃって頭が回ってない。
