- 実験日 2026年8月2日(日)
- 実験対象 店主の体内時計と生体データ
🧪 01:睡眠と身体の計測
- 就寝時間 01:51 / 起床時間 07 : 35 (🛌5時間44分)
- 睡眠の質 眠れていた。エアコンON(26℃)・レッグウォーマ有り。
- 脳の霧度 🌫️60% (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
- 首肩の凝り 昨日の午後から夜にかけてのひどい肩凝りの名残はまだある。
- 皮膚の状態(顔・首)
右目の下に赤みあり。右目上瞼少し切れている。
鼻の下の小さなニキビは変わらず。
左こめかみのニキビの赤みはあと少しで赤みが消えそう。 - 左手人差し指甘皮
昨日と変わらず。
🔬 02:本日のタイピング計測結果
- 実験時間 09:31 ~ 09:41 (10分間)
- 固定メニュー (💻:マイタイピング)
ホームポジション×1
1分×2
実践-短文2×2
実践-短文3(句読点)×1
| メニュー | スコア ミス数 打鍵数 | 特記事項 |
| ホームポジション | B 1 ⤵ | |
| 1分 | ? 33 317 ? | O7/Y6/U5 右手薬指指摘 |
| 1分 | B+ 23 ? ⤴ | A6/S5 左手小指指摘 |
| 実践-短文2 | C+ 38 ⤵ | |
| 実践-短文2 | C++ 31 → | |
| 実践-短文3(句読点) | C++ 23 ⤴ |
💡考察
今日は家の中が静かだから(お母さんは早めに出かけて、お父さんは1階にエアコンつけてひとりで居るから扉も閉めていて静か)、久しぶりに耳栓無しで。
そうしたら、マイタイピングの打鍵音の音量がいつもの耳栓有りのときよりも
当然大きく聞こえてそれがストレスになった。
だからか、1分のスコアを記録し忘れた。スコアの記録忘れははじめてかな?
最近ずっと耳栓した上での聞こえ方だったから、そっちに慣れちゃったんだ。
そう思って、1分の2回目が終わった時点で打鍵音を小さくして再開したら少し落ち着いた。
(マイタイピング上で調節出来るようになっている。)
でもなぜかその動作が入ったからだと思うけど、1分をそのあと更に2回、合計4回やっていた。
4回目が終わってやっと???ってなって気づけた。(記録はいつもどおり最初の2回のみ)
どちらにしても、昨夜の睡眠時間の短さを思えば調子は良くなくて当然。
とにかくわたしの音への敏感さが良く分かった。
現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット
📝03:店主の研究メモ
今日は
なんていうか
少しだけのんびりしてみた。
そもそもいつもだって何もしていないでしょっていう生活ではあるんだけど
そういうことじゃなくって
心臓を
気持ちをのんびりさせてみる一日にしてみた。
洗面所と、二階のお掃除をして
あとはドラマ3本見て
その上久しぶりにただ、純粋に読書をしていた。
ごろごろしながら。
なんで今日はそういう一日にしようと思って
そしてちゃんとそうしたかっていうと、
それが昨日のむっぺさんの「わかんなーい。」なんだ。
昨日むっぺさんと一緒にいた時に
わたしが駐車場の車止めに踵からぶつかって転びそうになったんだけど(転んではいない)
態勢立て直してからすぐそばにいたむっぺさんに
「心配した?」
って聞いたら言われた言葉だった。
この何かちょっとあった時に、「心配した?」って言うのは
まぁ、わたしたち二人のあいだでの恒例のお遊びのようなものなんだけど
それに対してむっぺさんが「心配したよ。」って言って終わるっていうのが基本の型で。
それが昨日は今までにないパターンの
「わかんなーい。」
「全然見てなかったー。」
だった。
このお遊びのパターンでいうならこういわれた私がいじけるっていう遊びになっていく
のが正しい型になるんだけど
昨日はそのむっぺさんの純粋な
全くなぁーんにも考えていないだろう
「わかんなーい。」
っていう言葉で一瞬にして
わたしの気持ちが空高い雲の上までふわっと持ち上がっていったんだ。
わたしが欲しかったのはこれだったんだって。
わたしに必要なのはこれだったんだって。
わたしになかったのはこれだったんだって。
ただわからないことを「わかんなーい。」って
こんな素敵な応えがあったんだって。
うれし涙が目から出てきたくらい。
なんか
そんな答えは許されないような雰囲気の環境の中で過ごしてきたことが
なんていうか…
何なんだろう…
まだ上手に整理は出来ないけど
むっぺさんの「わかんなーい。」は
魔法の言葉になった。
