足踏みすら出来ていないのかも…|Case 64【 実験報告書 no.64 】

  • 実験日 2026年7月19日(日)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 23:36 / 起床時間 07 : 36 (🛌8時間)
  • 睡眠の質 今日も眠れていたと思うけれど、早朝に一度起きた。エアコンON(27℃)・レッグウォーマー。
  • 脳の霧度 🌫️65%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 右肩が凝っている。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    今日も赤みは引いている。右目周りが一番赤みがあるのは変わらず。
    両目頭深く切れている。
    浮腫みあり。乾燥もあり。
    左こめかみのニキビはまだ赤みだけ残っている。(しぶとい)
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    甘皮周りも水かきも昨日と変わらず。
    どちらもとにかく保湿を意識。


           

🔬 02:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:23 ~ 09:34 (11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数特記事項
ホームポジションB+ 0 
1分B+ 17 T5 左手人差し指摘
1分B+ 15 T6 左手人差し指摘
実践-短文2B+ 24 →
実践-短文2B 26 
実践-短文3(句読点)C+ 34 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

💡考察

1分の2回目から耳栓をつけた。
そこから集中できていたとは思う。指も軽かった。
ただ、タイピング中にお父さんからわたしへの「パン屋さん行ってくるよー」の声掛けがあった。
これは大丈夫。
その後何故か玄関から出て行ったと思ったら帰ってきてを2回繰り返していて
それが気になってしまったのと
お母さんからの「お父さんはパン屋さんに行ってお母さんも出掛けるから。」っていう
声掛けがありそうなのを待ち構えていて集中力を欠いていたかな。
(今これを書いているときにお母さんが来た。)

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

📝03:店主の研究メモ

タイピングの考察に書いた
「何故か玄関から出て行ったと思ったら帰ってきてを2回繰り返していて」
については、1回目の理由はわからなかったけど
2回目の理由はお父さんが出かけるタイミングでちょうど曇ってきて
かぶっていた麦わら帽子を置いていくために帰ってきてた。

今日みたいに晴れてはいるけど雲も出ている日は
雲が流れてくればその一時は曇るけど、また太陽が顔を出して照らすわけだから
わざわざ帽子を脱がなくても良いというか
被ったまま行ったほうが良いんだけどね。

ブログを初めてさ
わかってはいたことだけど、「本当にわたしは…」って実感する。

今日のタイピングの考察の部分なんてまさにでさ、
常に何かの理由がそれっていう日々。人生。

そしてそれについて考えちゃうと
毎回負のループに陥っちゃうんだ。

それなら自立して家を出ればいいだけなのに
それが出来ないんだから
全ては自分のせいだって。

いつか
「ぱっかーん!」って変われるんだろうかって思った瞬間に
「あ…」
変われるんじゃなくて
違った意味で変わらざるを得ないというか
そりゃあそれならそのうちいつか変わるのかっていう現実もある。

でもその現実は望む現実とは違う来かたなんだよ。

だからやっぱりそうなる前に早く変わらないと。

でももうずっとこの考えを繰り返すだけで足踏みだけしてて…

いや、足踏みも出来ていないのかも…




タイトルとURLをコピーしました