朝のために夜を捨てる|Case 72【 実験報告書 no.72 】

  • 実験日 2026年7月27日(月)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 23:54 / 起床時間 05 : 05 (🛌5時間11分)
  • 睡眠の質 上手に眠れなかった。右足が攣って起きた。エアコンON(26℃)・レッグウォーマー。
  • 脳の霧度 🌫️55%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    顔・目まわり共に赤みは昨日よりさらに減っている。
    右目尻と両目頭の切れているのも昨日よりさらに良くなっている。
    左こめかみのニキビはまだほんの少しだけ赤みが残っている。(しぶとすぎる)
  • 左手人差し指甘皮・水かき 
    甘皮周り昨日と変わらず。
    水かきは多分完治かな。

           

🔬 02:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 16:48 ~ 17:00 (12分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数特記事項
ホームポジションB+ 1 
1分B+ ? N7/A5/G4 右手人差し指指摘
1分B++ 14 N4 右手人差し指指摘
実践-短文2C++ 30 
実践-短文2B 20 →
実践-短文3(句読点)C+ 34 →
                                                ( 前日比 up ⤴down )

💡考察

久しぶりにいつもと違う時間帯で、なんか変な感じだった。
お父さんがプールから帰ってきて大声でお母さんに話しかけたり
どかーんっとふすまを開け閉めする音が振動と共に響いてびくびくしちゃってた。
眠気もあった。多分血糖値が上がって下がってのタイミングだったんだろう。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

📝03:店主の研究メモ

今日は久しぶりにただの楽しいお出かけ。

5月に新宿伊勢丹の催事「マ・パティスリー」で初めて出会って美味しかった
仙台のレセヴィブレが今回は、この間リニューアルした新宿伊勢丹地下1階の
マ・パティスリー」に1週間出店!

先週からずっと、行きたいけど暑すぎて体力的に怖いし
でも仙台にさらっと行けるわけでもないし
でもこの暑さの中自分の体力に自信ないし
でも5月に食べられなかったいろいろを食べたいし
の繰り返しでもんもんとしていたら、今日明日は多少は暑さがましになりそう!
で、今日行ってきた。

で、その楽しいお出かけの話かと思いきや、その出かける前の話。

そのために今日は早起きをした。
家を出る時間を考えたらだいぶ余裕のある時間に起きているんだけど
それはなんでかっていうと、朝食を食べるお父さんとバッティングしないように。
そうすると、お父さんがちょうどいい時間に起きてくるから
それを避けるとものすごく早くになっちゃうから。
避けるのは、まぁ、キッチンで面倒なことになるからなんだけど。

でも今日はなんとなく、それが功を奏してゆったり余裕をもって出かけられた。
けっこう常にバタバタ余裕のない時間の使い方をしているから。
だから今日は、やっぱり早く起きて時間に余裕があるっていいな。
気持ちにも余裕が出来て。ってしみじみと思った。

ただ、今日はそれで睡眠時間自体は5時間11分になっちゃっていて
それはよろしくないんだよなー。
だからやっぱり朝のために夜を捨てることができないと。

今こうやってここに書いている今、眠くて頭が働かないよ。







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