久しぶりのご褒美|Case 94【 実験報告書 no.94 】

  • 実験日 2026年8月18日(火)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

夕方
いつものヨガで、窓に背中をむけてダウンドッグのポーズをとったとき
締め切ったカーテンの裾からもれる桃色がフローリングの床に映って。

わっ!

ってすぐさまカーテン開けたわたしの目に飛び込んできた夕空。

その「わっ!」ってなったときは
「夕焼けだ!」って思ってカーテンを開けたんだけど
すてきすぎるおまけつき。

ここのところお天気がもんやりしてたから
久しぶりのご褒美のような空だったなー。

そして今日も
心に余裕があったわたしということなんだ。


🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 01:13 / 起床時間 08 : 25 (🛌7時間12分)
  • 睡眠の質 眠りが浅かったような眠れたような…。エアコンOFF・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️63%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    両目頭・右目尻切れている。右目頭はスキンケア中少し沁みた。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい。)
    甘皮は昨日と変わらず。

           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:07 ~ 10:17 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB 1 
1分B++ 20(342) T5/A4 左手人差し指指摘
1分B++ 9 (327) 指摘なし
実践-短文2C++ 30 
実践-短文2C++ 24 
実践-短文3(句読点)C+ 35 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

💡考察

短文2の2回とも、同じ個所でキーを見付けられず間違えた場所を連打してしまうという
ったまにあるパターンに陥ったけれど、最終的に自力で正解のキーを押せるということが
何回かあった。
いつもはそのパターンに陥ると一生見つからず、最終的にはキーボードを見るという着地になるんだけれど、今日は違った。
今日だけなのか、成長したのかはこれからわかっていくんだろう。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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