- 実験日 2026年8月6日(木)
- 実験対象 店主の体内時計と生体データ
🧪 01:睡眠と身体の計測
- 就寝時間 00:14 / 起床時間 08 : 06 (🛌7時間52分)
- 睡眠の質 眠れていた。エアコンON(26℃)・レッグウォーマあり。
- 脳の霧度 🌫️80% (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
- 首肩の凝り 両肩凝っている。特に右側。
- 皮膚の状態(顔・首)
顔全体的に赤みは少ない。
鼻の下の小さなニキビさらに小さくなってきている。
左こめかみのニキビの赤みはあと少しで赤みが消えそう。
最近肌の調子が良い。スキンケアも睡眠も特に何も変わっていないから理由はわからない。 - 左手人差し指甘皮
昨日と変わらず。驚くほど良くも悪くもなっていないまま。
🔬 02:本日のタイピング計測結果
- 実験時間 09:53 ~ 10:04 (11分間)
- 固定メニュー (💻:マイタイピング)
ホームポジション×1
1分×2
実践-短文2×2
実践-短文3(句読点)×1
| メニュー | スコア ミス数 打鍵数 | 特記事項 |
| ホームポジション | C 5 ⤵ | 不合格😞 |
| 1分 | B+ 18 ? ⤴ | U5/S5 右手人差し指指摘 |
| 1分 | B 18 316 ⤵ | T5/H4 左手人差し指指摘 |
| 実践-短文2 | C++ 34 ⤵ | |
| 実践-短文2 | C++ 39 → | |
| 実践-短文3(句読点) | C+ 41 ⤵ |
💡考察
ホームポジションが驚くほど間違えてちょっと笑っちゃうほどだった。
そのあともなんだか嫌な間違え方だらけのまま最後までいった感じ。
なんだろう…
今日は中々起きられなかったくらいだからそういう影響かな。
現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット
📝03:店主の研究メモ
昨日今日は穏やかに過ごせている。
何でだろう…
って考えて、思い当たることがひとつあるけど本当にそうなのか
そしてそれでいいのかなって。
それは、家に居てほぼふたりと会話をしていない。
そもそもお父さんとは普段から何かない限りそうそう会話をすることはないから
お母さんとってことになるんだけど。
なんとなく、少し、あえて意識してそうしてみたんだけど。
たとえば昨日の夕食で、今シーズン初の松茸ご飯を頂きながら
今までなら「もう松茸!?」「美味しいね~。」なんてわたしから話すんだけどね。
あとは、少し前にお母さんが椅子と棚に片足ずつ乗って
曲芸でもしてるの?っていう体勢で、洗面所の上の戸棚から何かを取り出そうとしていて
その瞬間は下手に声かけないほうが良いと判断して退散して
次の日くらいになって、なるべくそういうことにならないように少し整理整頓して
下の棚ににおけるものは下に置いてっていうことをしたんだけど
そのことも報告はしないでっていう感じで。
以前ならその報告とともに、いかに危ないことをしているかっていうことも伝えるんだけど
今回は出来ることだけをやって、何も言わないでいた。
お母さんもそのことに気づいてもわたしに何か言ってこなかったし。
でもそれでお母さんにスイッチ入っちゃって、その後二日間くらいそのあたりの整理整頓を
また多分椅子にのってやっているっぽかった。
ぽかった、っていうのは物音でわかるけどあえて見に行ったり止めたりしていないから。
この間のお父さんの「今日は行かないっっ!!!」と同じで
言っても倍にして言い返されることはわかっているし、やめないこともわかっているから
わたしはわたしの出来ることだけやって、その中で最善は尽くして
あとは本人の生き方だから。と思うようにしないと自分が壊れていくって最近やっと思えてきたから。
ちょっと話が違う方へ行っちゃったけど、さっきの話の続きに戻そう。
もとからお母さんは自分からっていうより、わたしがちょっと何か話すと
水が勢いよく溢れるようにしゃべるっていうパターンだから
わたしが何も言わなければ特に何かがないかぎり話してはこない。
ただ、面倒なことに
わたしがいつもならこうなのに最近こうじゃないっていうことで
不満をぶつけてくるっていうこともあるからそのさじ加減が難しいところ。
感じ悪くしているわけでも、話しかけられて無視しているわけでもないし
挨拶とか何気ない会話以外の必要な会話はしている。
たぶんそれでストレスが少ないんだと思うんだけど
ほんとうにそれでいいんだろうかっていう気持ちももちろんある。
少しの間この感じで様子を見てみよう。自分のね。
これも実験。
