Case 10【 実験報告書 no.10 】

  • 実験日 2026年5月26日(火)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 00:57 / 起床時間 09:00 (8時間01分)
  • 睡眠の質 久しぶりに目をほぼ掻かなかったと思う。逆に首を掻いてた。
         そして今日も上手に眠れなかった。     
  • 脳の霧度 55%
  • 首肩の凝り 特になし。
  • 皮膚の状態(顔・首) 目の周りのパンダ型の赤みはまだある。顔の乾燥、頬のガサガサもずっとかわらず。首は痒くて夜中掻いた。 
  • 左手人差し指甘皮・水かき 指先の爪の付け根の皮膚側が微妙に赤みと腫れがあるような気がする。水かきは変わらず。
           

🔬 02:タイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:17 ~ 10:29 (12分間)
  • 固定メニュー
     1. ホームポジション(f/jのみ)×1
     2. 1分×2
     3. 実践短文2×2
     4. 実践短文3×1
  • 本日の実験結果と気づき
     ◦【ホームポジション】 B ++ 0
     ◦【1分】 B 22 I5 右手中指指摘
     ◦【1分】 C+ 25 I5/H4/R4/S3/A3 右手中指指摘
     ◦【実践短文2】 C+ 40
     ◦【実践短文2】 B 18
     ◦【実践短文3句読点】 C 36
     ◦【エラー分析】 ホームポジションが1回目の出だしで躓いて、すぐやめての2回目の結果。
              1分の2回目終わるころ右側頭痛。すぐ治まった。
             短文2の1回目は集中力落ちたけど、2回目は集中できていた。
              
  • 店主の研究メモ
    昨日の最後の話。
    悪気無く、どころか相手のためを思って、こうしたら?こういう方法もあるよ?って言ってくれる人。
    でも相手のコップのお水が表面張力しているところで必死にとどまっているときには
    無理です…っていう気持ち…
    そういうところに気づかないというか気づけない。
    そしてそれって相手のことを思って言っているわけではなく、自分が言いたいことをいっているだけなんだよね。
    そういう人ってわかっていて、何年かに1度、うっかり、辛い時に話してしまう私が悪いんだけどね。
    まぁ、これも人生のただの通過点というか、ただの出来事なんだけどね。
    大袈裟っ





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