余裕が「集中」を生む?|Case 93【 実験報告書 no.93 】

  • 実験日 2026年8月17日(月)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

タイトルはタイピングの💡考察にて⤵️

あ、
だけどタイピングへの影響だけじゃなくて
いつも通る道でも
見つけられる日と見つけられない日の違いも
気持ちに、心に、余裕があるかどうかだね。

曇っていて、少し暗くて上手に撮れてはいないんだけど
美しく繊細な葉が空に浮かんでた。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 23:51 / 起床時間 07 : 42 (🛌7時間51分)
  • 睡眠の質 眠りが浅く夜中に一度目が覚めた。エアコンOFF・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️65%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    両目頭・右目尻切れている。右下瞼のまつ毛の生え際も切れているのかひりっとする。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮
    甘皮は昨日と変わらず。

           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:54 ~ 10:04 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB+ 0 
1分A+ 11 (356) 指摘なし
1分B+ 21 (332) G5/O4 左手人差し指指摘
実践-短文2B 21 →
実践-短文2C+ 35 
実践-短文3(句読点)C++ 24 →
                                                ( 前日比 up ⤴down )

💡考察

余裕が「集中」を生む?
当たり前のこと?
今日は全体的に比較的集中できていた。気持ちに余裕があったからそうかな?
でも当たり前のことなのかも、と。わたしが気持ちに余裕があることがあまりないから
それに気づきずらいのかも。
短文2の2回目くらいで隣の部屋のお父さんの電話する声が相手の声とともに聞こえてきて
(音量MAXのため)ちょっと心が揺れたけど、以前よりは大丈夫になっているような気がする。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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