ミニストップ「至福のモンブラン」ソフトと考察|Case 134【 実験報告書 no.134 】

  • 実験日 2026年9月27日(日)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

今日のおやつはミニストップのごほうびソフト「至福のモンブラン」!

栗の名産地、茨城県笠間産の和栗ソフトに国産和栗のモンブランクリームがぐるぐる。

茨城県は栗の栽培面積・収穫量ともに全国1位。

なかでも笠間市は、日本一の栽培面積で品種も十数種類もあるんだって。


そしてモンブランクリームの頂上あたりには、モンブランの雪を思わせる白いパウダーシュガーまで!

芸が細かいね!

この和栗のモンブランクリームが濃厚で、しっかり和栗の味が堪能できて素晴らしかった!

そうそう、今日もタイピングの💡考察↓で面白いことがあった。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 01:38 / 起床時間 08 : 39 (🛌7時間1分)
  • 睡眠の質 1回起きたけれど、眠れていた。
  • 脳の霧度 🌫️72%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り あり。特に右側。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    左目目頭切れている。スキンケア中しみた。
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    昨日と変わらず。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:44~ 10:54 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング)
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB+ 0 ⤴
1分A 17 (360) ⤴指摘なし
1分B 30 (319) →U12/H6/T4 
右手人差し指指摘
実践-短文2B++ 20 ⤴
実践-短文3(句読点)C+ 44 ⤵
実践-短文2B 29 ⤴
                                               ( 前日比 up ⤴/ down⤵ )

💡考察

またまた面白いことが!
タイピング練習の直前までパソコン作業をグーっと集中してやっていた流れで入ったんだけど、
前回と違って今回は同じ感覚のままタイピングも集中できていた。
ただ、途中で突然「あれ?!」っていうなんだか変な感覚になって、タイムスリップしたような感覚。
あとからメニューをひとつ飛ばしていたことに気づいた!
集中しすぎてっていう話では、集中しすぎて終わったのに続けてしまうっていうことが以前起きていたんだけど、今回は同じように集中していたのに逆に飛ばしてた!
この違いは何だろう?
それと、前回の集中と今回の集中の違いも。
前回は情緒的な集中の後のタイピングだったから脳がずれた感じだったけど、今日は分析的な集中の後だったから脳はずれなかったってこと??

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