Case 20【 実験報告書 no.20 】

  • 実験日 2026年6月5日(金)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

🧪 01:睡眠と身体の計測(原因) 

  • 就寝時間 01:16 / 起床時間 07 : 34 (6時間18分)
  • 睡眠の質  比較的眠れていた。
  • 脳の霧度 65%
  • 首肩の凝り 今日も首肩凝り酷い。特に左。
  • 皮膚の状態(顔・首) 両目まわり赤い。夜中掻いた覚えはないのに。乾燥もしている。顔と首はほとんど掻かなくなったけど、赤みは無くならない。
  • 左手人差し指甘皮・水かき 水かきはまだこまめに保湿しないとすぐ乾燥して皮がむける。痒みも出る。指先は変わらず。
           

🔬 02:タイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:04 ~ 09:17 (13分間)
  • 固定メニュー
     1. ホームポジション(f/jのみ)×1
     2. 1分×2
     3. 実践短文2×2
     4. 実践短文3×1
  • 本日の実験結果と気づき
     ◦【ホームポジション】 B+ 0
     ◦【1分】 B 17 H5 右手人差し指指
     ◦【1分】 A+ 6 指摘無し
     ◦【実践短文2】 C 54
     ◦【実践短文2】 B+ 14
     ◦【実践短文3句読点】 D++ 40
     ◦【エラー分析】 1回目の短文2で集中力切れたものすごく間違えた。特に「ー」は何回も間違えて結局キーボード見た程。2回目では取り戻せた。
    1分が良かったから、直後の短文2の1回目の最中にこのままいくと実験終わっちゃうのかなーとかよこしまな考えをしてた。そんなことはまったくありえないのに!短文3句読点はもダメだった。特にGが。今日は良かった1分も含めてちょっと頭で考えて打っていた。

              
  • 店主の研究メモ
    一昨日の台風の日に和歌山から届いた南高梅が本当にいい香りを放ってる。
    梅の実のこの素晴らしい香りは、梅干を作る、梅ジュースを作る、梅ジャムを作る。そういう梅仕事をする人に与えられた特権だなーって毎年思う。今の私は母の梅仕事のお相伴にあずかっているんだけどね。
    そしてこの香りをいつまでここで感じることができるのかな、なんてこともつい思っちゃうけどね。
    過去のことも未来のことも考えて詮のないこと。自分に言い聞かせつつ。



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