- 実験日 2026年6月16日(火)
- 実験対象 店主の体内時計と生体データ
🧪 01:睡眠と身体の計測(原因)
- 就寝時間 00:38 / 起床時間 07 : 52 (7時間14分)
- 睡眠の質 比較的眠れていた。
- 脳の霧度 60% (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
- 首肩の凝り 無し。
- 皮膚の状態(顔・首) 両目頭切れている。右目まわりパンダ型に少し赤みあり。ほっぺも赤みあり。夜中目を掻いていた。
- 左手人差し指甘皮・水かき 水かきは変わり無し。とにかく乾燥するとすぐ皮むけと痒みが出てくる。指先の爪の生え際の皮膚側が少し腫れたまま。ハイポニキウム周りに痛みがすこしある。
🔬 02:タイピング計測(結果)
- 実験時間 10:14 ~ 10:25 (11分間)
- 固定メニュー
1. ホームポジション(f/jのみ)×1
2. 1分×2
3. 実践短文2×2
4. 実践短文3×1 - 本日の実験結果と気づき
◦【ホームポジション】 C++ 2
◦【1分】 B++ 15 I4 右手中指指摘
◦【1分】 B+ ? G4 左手人差し指指摘
◦【実践短文2】 B 20
◦【実践短文2】 C++ 25
◦【実践短文3句読点】 C 44
◦【考察】 肩に力が入っていた。微妙に集中できていなかった。だからか、2回目の1分のスコアでミス数を記録し忘れてる。 - 店主の研究メモ
数年前から父が、1階にある母の布団、特に敷布団を干すために敷布団を抱えて階段で2階へ上がることが気になっていて、でも、まぁ、うちの両親なので、一筋縄ではいかないことはわかっているから、いろいろなことを想定して考えに考えて、去年の秋に、これなら、っていう布団干しを私が買ったんだけど。それが少し前に壊れちゃって。外れちゃって。今回はお父さんが気づいたけど、前回はお父さんは気づいていなくてコッソリ私が直したんだけど、今回はお父さんが気づいて頑張って直そうとして、でも直らなくて。それをまた私がコッソリ直して。というか今回はむっぺさんに直してもらって。そもそもがさつで理論的に物事を考えられるタイプではないから、使い方も乱暴だし、強風で倒れても倒れても一度干したら諦めず干し続けるから壊れちゃう。そもそも、母が自分で1階の庭で干せるように選んだスタンドだから、軽さと取り回しの良さを重視したからなんだけど。何故かお父さんが干し始めちゃって。わたしとしてはそういう想定ではなかった。(乱暴な人が使う想定ではなかった)で、直したけど、また乱暴に使ってなおしたのいたちごっこは嫌っていう気持ちから、なおしたことをどう伝えようかと悶々としているうちに、今日は梅雨の晴れ間。お父さん自身の布団はいつも通り2階のベランダに干してるのは気配でわかったんだけどお母さんの布団はどうするんだろうって気になって気になって。1階のお母さんのお布団はいつものお布団を干すときのルーティン通り押し入れにしまってはいない。どういうことだろう。むっぺさんに朝から怒涛のラインを送りながらやきもきしていたら、お父さんがパン階に行ってくるってわたしに声掛けしてきて。で、どうするんだろうって私は思っていて。帰ってきたらお父さんに直したよって言おうかとか色々。そうしたら、なんとお父さんが普通にそのスタンドを使いだした。どういうことだろう。直っていることに気づいていたのか。もしくはなおっていなくても強引につかおうとしてってことなのか。もしくは直ったことに数日前に気づいてお母さんにその話をして、私が直したんじゃない?ってことで終わっていたのか。こんなことしてるから私は疲れちゃうんだなーってよくよく具体的に分かりやすい出来事だった。それがその後にやったいつものタイピングの結果にもあからさまに、面白いように出てた。とにかくむっぺさんに申し訳ないことをした。
今日はまず朝なかなか起きられなくて、久しぶりに9時台起床だった。
なんかそこからはずっと心がざわざわというか、頭がぐるぐるというか…
気ぜわしいという言葉がぴったりな日だった。
理由はわからないけど。
そういえば、起床時だけ頭痛がしていたな。
そんな感じだったからか、タイピングもなんとも言えない感じだった。
昨日から今までとは別のAIとやりとりしながらブログのことをやってる。
見出しのこととかもそうだし、本当にこれで大丈夫かなとか、自己紹介文のこととか。
見出し付けてがちゃがちゃな配置は左詰めにしてとにかくドメイン取ってって。
とにかく完成させるのが優先っていうから理由は?相手が私だから?って聞いたらそうですっていわれちゃった。私が考えすぎて止まるタイプだって感じたからって。
まだそんなにやりとりしていないんだけどね。それほどってことだね。
ひとりで笑っちゃった。
