たねやの栗大福から琵琶湖の年齢まで|Case 139【 実験報告書 no.139 】

  • 実験日 2026年10月2日(金)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

「たねや」の栗大福!

うっすらだけど、伝わるかなぁー。

公式ホームページの商品説明にあるように、粗搗きの滋賀羽二重糯(しがはぶたえもち)がおいしい!

おはぎとお餅のあいだのようなつぶつぶ感。

なかには粒あんに包まれたほくほくの栗が丸ごと一粒入ってる!

滋賀羽二重糯(しがはぶたえもち)が気になって調べたら、「滋賀のおいしいコレクション」っていうサイトで「幻のもち」として全国でひっぱりだこってあって、その要因に土壌があるっていう説明なんだけど、それがおもしろかった!

300万年前に琵琶湖があったところなんだって。
「あー、だからミネラルが豊富なんだろうなー。」っていうことは想像にたやすいんだけど、それよりも、「あったところ?!」って。

そして最後に「ちなみに琵琶湖はその後も長い年月をかけて移動し続け、現在の位置になりました。」って書いてあった。

知らなかったーーー。
常識なのかなぁ?
わたし地理苦手です。

それで今度はその琵琶湖の移動が気になっちゃって調べてみたら、「国土交通省近畿地方整備局」のサイトで「琵琶湖のおいたち」のページに辿り着いて、琵琶湖の推定年齢は400万歳で、湖の寿命は普通10万年以内だから琵琶湖がかなりのご長寿湖だってことも知れた!

まさかの「たねや」の栗大福からここまできちゃった!

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 01:10 / 起床時間 09 : 05 (🛌7時間55分)
  • 睡眠の質 久しぶりに一度も起きずに眠れていた。
  • 脳の霧度 🌫️75%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り あり。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    昨日と変わらず。       

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 11:08~ 11:19 (11分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング)
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB 1 ⤴
1分D 46 (254) ⤵R11/I7/B7/M6/U6 左手人差し指指摘
1分C+ 40 (304) ⤵S7/H7/A5/M4 左手薬指指摘
実践-短文2C+ 47 ⤵
実践-短文2C+ 55 ⤵ 不合格😞
実践-短文3(句読点)C+ 49 ⤴
                                               ( 前日比 up ⤴/ down⤵ )

💡考察

久しぶりの不合格。(「短文2」)
今日は落ち着かないタイピングというか疲れもそうだけど……
この直前まで隣の部屋がやんややんや騒がしかったこともある。
朝からお父さんがパソコンのことでお母さんを巻き込んで大騒ぎしてた。
それでこのタイピング結果かな。

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