最高なことと最悪なこと|Case 123【 実験報告書 no.123 】

  • 実験日 2026年9月16日(水) 
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

今日はわたしにとっては最高なことと最悪なことが起きた一日になった。

最高な方はタイピングでレベルSが出せた!!!
💡考察↓にも書いたけど、ちゃんと集中することが意識的に出来た!
しっかり毎日やるようになってあと2週間で1年が経とうというところでね。
去年の10月から一日も欠かさずに続けてきた。
途中、結構序盤の時点でタイピングの上達よりも、毎日同じメニューをこなすなかで日々の心や脳の動きの変化の方に興味が移ったけど、やっぱりスコアがぐんと上がるとうれしいね!

そして最悪なこと。
これは今日出かけようといつものようにヤケーヌをつけようとしたら
ない!!!
探してもない!!!
ずいぶん長く使ってきたものだったし、だから新しいものもすでにストックしてあるけどさ。

そもそもあまりものを落としたりなくしたりっていう経験がないからそれもショックだった。
この日からの色々で、その後の脳のオーバーヒートとかいろいろだめだね。

たどっていくと、無くしたのは11日だもん…

その日は家でいろいろあった話をむっぺさんにしたら、また表面張力で踏ん張っているグラスに水滴を落とされて、いつもは常に我慢したりスルーしていることが出来なくて、というかめんどくさくなっちゃって爆発しちゃったんだよね。
そのあとも半日最悪な時間で。
そんな状態で、心境で、その後遅い時間に支払いやお買い物や銀行へ行ったときにお財布出すときに落としちゃったんだろうな…
それが原因っていうこともショックだし…

なんだか「悪いことは続く」を体現したここ最近だった。
「悪いことが続く」のメカニズムも「そういうことかぁ…」って実感できた。
ひとつ目の嫌なことは勝手に起きるんだけど、そのことによって次に嫌なことが起きて、
それで心も体も疲れて注意力散漫になって…ってね。

逆を言うと、今までわたしはそういうことがなかったんだなぁとも思ったよ。
ヤケーヌを落としただけで済んでよかったのかも。









🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 01:38 / 起床時間 08 : 50 (🛌7時間12分)
  • 睡眠の質 眠れていた。エアコンOFF・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️78%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り あり。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    変わらず。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:24~ 10:34 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションA 0 
1分S 9 (386) BestScore! 🙌👏🥇
1分A 24 (359) M5/G4 右手人差し指指摘
実践-短文2B 33 
実践-短文2B+ 24 
実践-短文3(句読点)C++ 33 

💡考察

まさかのレベルSが出たーーーーー!!!
「1分」の1回目!
「ホームポジション」も調子よかったけどSはまさかだったなーーー。
しかもちゃんと自分で集中しようとしてのSだったことが特に良かった!
理由がわからないSではなくてね。
「短文3」の後半は集中力がもたなかった。

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