優先順位の付け方|Case 135【 実験報告書 no.135 】

  • 実験日 2026年9月28日(月)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

優先順位のつけ方が上手じゃない。

昨夜も就寝時間が午前2時をまわっちゃってる。
それで今日一日ぐったりしてる。
もうわかっているのに。
ほかにもいろいろ。
上手に出来ないことばっかりだなー。

寝不足というか、寝不足なんだけど、1時すぎるのはやめないと。
体もだけど、気持ちももたなくなっちゃうね。

あれもこれもなんて無理なんだからさ。

今日は早く寝よう。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 02:09 / 起床時間 08 : 53 (🛌6時間44分)
  • 睡眠の質 眠れていた。
  • 脳の霧度 🌫️78%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り あり。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    両目目頭切れている。スキンケア中しみた。
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    昨日と変わらず。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:49~ 10:59 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング)
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションC++ 2 ⤵
1分C++ 39 (317) ⤵A6/N6/K5/S4 左手小指指摘
1分C 34 (284) ⤵U8/I4/A4/R3/G3 
右手人差し指指摘
実践-短文2C++ 38 ⤵
実践-短文2B++ 13 ⤴
実践-短文3(句読点)C++ 42 ⤴
                                               ( 前日比 up ⤴/ down⤵ )

💡考察

考え事視しながらになっちゃって、集中できなかった。
後半はすこし集中できた。

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