「クレペリンの法則」?|Case 114【 実験報告書 no.114 】

  • 実験日 2026年9月7日(月)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

ふぅーーーーー
今日は朝ちょこちょこ
夕方からはぐーーーーっと集中してパソコン作業をしていた。

夕方まではやる気がまったくでなくてぐだぐだしてたんだけど、
ちょっと試しにやってみるかーって始めたら止まらなくなっちゃって
ルーティンのヨガもすっ飛ばした。

よく言われる「作業興奮」ってやつかな?

やる気が出ない時はほんの少しだけやってみる。
そうすると脳に刺激がいきっていう、ドイツの心理学者エミール・クレペリンの
「クレペリンの法則」?

でも本当にやる気がない時はその最初のちょっとも出来ないよねー。

まぁとりあえずウォーキングだけは行こう。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 23:57 / 起床時間 08 : 25 (🛌8時間28分)
  • 睡眠の質 2回起きたけれどあとは眠れていた。エアコンOFF・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️65 %  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    昨日からおでこ右上の前髪生え際にニキビ発生。痛いタイプ。
    今朝左頬に小さな赤み発生。
    右目頭切れている。
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    変わらず。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:27 ~ 10:37 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB 1 
1分B 26 (322) H6 右手人差し指指摘
1分B 25 (316) U6/H5 右手人差し指指摘
実践-短文2B 23 
実践-短文2B+ 19 →
実践-短文3(句読点)C 44 →

💡考察

微妙に脳も指も散らかってた。
ちょっと色々考えながらやってしまっていた。
今日はお天気が悪いからかお母さんがいつもの時間にお買い物へ行っていないから
いつもどおりタイピング後に1階で食事の準備をしたり食べたりするときに緊張するからそのことも頭にあった。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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