大きな金木犀のある道へ|Case 125【 実験報告書 no.125 】

  • 実験日 2026年9月18日(金) 
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

タイピングの💡考察↓に書いたタイピング中にきた電話はお母さんから…

はぁーーーーーーー。
「お父さんに頼まれたサンドウィッチがないからどうするか聞いてくれる?」って…

ベッドで寝ちゃってるお父さん起こして、寝起きのお父さんにわたしが聞く。
大きな声出して、わかりやすいように、当然1回ですんなりいかないから誘導しながら…

最終的には「サンドウィッチならなんでもいいよ。べつのでもいいよ。」ってことになったんだけど、それから時間がたってお買い物から帰ってきたお母さんとお父さんの会話が2階にまで聞こえてきたんだけど、結局わたしに電話してきたときは無かったけど、ほかでお買い物してもう一度行ったらあったんだってっっ。

また無駄な労力と神経使わされたわっ!
毎度毎度のことだけどね。

とにかくこうやって書いてはいるけど平常心を保つように保つようにしてる。

そしてここだけを切り取ると、他人からしたら大したことじゃなくない?って思われるような些細なことなんだろうけど、ベースがあるからね。
確かにこれだけを切り取ると些細なことに見えるね。
またじぶんが嫌なやつになっちゃうな…

夜のウォーキングは久しぶりの道へ。
以前はそっち方面へ行っていたっていう道なんだけど、少しだけにぎやかめだからここのところは気持ち的に静かな住宅街にしてたんだけど、そのにぎやか目な方向には大きな金木犀の木があるから。

今年もいい香りだった。

明るい時間にもう一度行きたいな。


🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 00:24 / 起床時間 08 : 13 (🛌7時間49分)
  • 睡眠の質 眠れていた。
  • 脳の霧度 🌫️70%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り あり。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右目頭切れている。スキンケアが沁みる。
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    変わらず。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:40~ 10:53 (13分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB 2 
1分C+ 42 (?) ? ?
実践-短文2B++ 10 ?
実践-短文2C++ 39 
実践-短文2C++ 32 
実践-短文3(句読点)C++ 30 

💡考察

「1分」の1回目の後半でスマホに電話きてその後はガッタガタ。
「1分」は1回しかやらず、ミス数も特記事項もメモし忘れ。
そのあと「短文2」を3回やってた。

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