就寝時間と睡眠時間の関係|寝る時間で変わる翌日の眠気|Case 156【 実験報告書 no.156 】

  • 実験日 2026年10月19日(月)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

昨日は(?今日では?)久しぶりにひどすぎる就寝時間になてしまった。
今日は当然の一日になった。
午後から特に、ひどすぎる眠気で立っていることもやっとなくらい。
睡眠時間自体は一応6時間は超えているけど、またかっていう話だけど、何時間寝るかももちろん大切なんだけど、何時に寝たかの大切さが身に沁みる。
そしておもしろい。
例えば同じ8時間睡眠だとしても、22時に就寝するのと2時に就寝するのではだいぶ違う。みたいなのって面白いなーって思う。
それを体感したことはほぼないけど。
なぜなら22時に就寝できた記憶がございません。
いくつくらいから今みたいな就寝時間になりはじめたんだろうなー。
さて、今日は早く就寝できるのか???

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 02:49 / 起床時間 09 : 08 (🛌6時間19分)
  • 睡眠の質 たぶん眠れていたと思う。
  • 脳の霧度 🌫️78%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り あり。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右目目頭が切れていてスキンケアが沁みる。
    鼻の頭に小さなニキビが一向に消えません!
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    昨日と変わらず。     

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:26~ 10:38(12分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング)
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションC+ 2 ⤵
1分C++ 31 (309) ⤵M8/K5 右手人差し指指摘
1分B+ 23 (333) →A9 左手小指指摘
実践-短文2C+ 43 ⤵
実践-短文2C+ 47 →
実践-短文3(句読点)C 45 →
                                               ( 前日比 up ⤴/ down⤵ )

💡考察

寝不足と疲れからくる当然の集中力の無さ。

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