前代未聞の台風は去ったけど。|Case 89【 実験報告書 no.89 】

  • 実験日 2026年8月13日(木)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

昨夜も足つらずにいられた。
ここ数日はお風呂上りに足裏はリリースボールで、
ふくらはぎは自分の足(踵)を使ってほぐしてから眠ることにしてる。

以前はお風呂後に30分くらいかけてストレッチと筋膜リリースをしていたんだけど
眠る時間を優先させた結果どちらも出来ていなかった。

また復活させないとなー。
そのためにはいろいろ前倒ししないとね。
(これ言うの何百回目ですか???)

今日は前代未聞のルート取りをしていったが去ったんだけど
今時点でもおかしなお天気で
だからなのか頭も体もだめだめだ。
明日もそんな感じっぽくて、じめじめもひどくてつらいーーーー。

今日は早くに寝よう。
本当に。


🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 01:20 / 起床時間 08 : 16 (🛌6時間56分)
  • 睡眠の質 眠りが浅く、何度か目が覚めた。エアコンOFF・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️68%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 昨日に引き続きまだ少し凝っている。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    左目目頭少し切れている。
    左こめかみと鼻下のニキビ跡の赤みはかなり薄くなってきている。
  • 左手人差し指甘皮
    甘皮は昨日と変わらず。
    汗疱らしきものはまだある。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:03 ~ 09:13 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB+ 1 →
1分D+ 36(256) A10/H6/O4/N3/K3 
左手小指指摘
1分C++ 35 (318)   N7/O6/A5/T5 
右手人差し指指摘
実践-短文2C+ 36 
実践-短文2B 20 
実践-短文3(句読点)B 23 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

💡考察

1分の2回とも、特に1回目、間違えていることも間違えたのがどのキーなのかをなかなか認識できないということが起きていた。
短文2で仕切り直しと思いながら続けていって、短文3で集中力を戻せた。
短文2からの仕切り直しは力技っていう感覚で。
この「力技っていう感覚」っていうのは、自分から集中する方向へもっていくっていうことができるようになってきたってことなのか。
力技ではなく集中できていたと感じるときは指が走っている、頭で考えている感覚がない
という時で、そこへ持っていきたい。
力技感ではなくその感覚へ力技でもって行きたい。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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