「苦手意識」という意識への実験|Case 90【 実験報告書 no.90 】

  • 実験日 2026年8月14日(金)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

(今日のブログタイトルは、タイピングの考察⤵️から)

昨日のひどすぎる体調から一転
今日は朝から抜けた感を感じられてる。

昨日は夜にお風呂に入ろうとしたら、遠くに雷の音が聞こえてきて
怖いからいそいでお風呂に入っていそいで出てってした。

お風呂では湯舟でマッサージしながら過ごしているから
毎日結構時間を使っちゃっていて
でももうそれが習慣になっているからどんなに体調悪くても
時間が遅くなっちゃってもやめられないんだけど、
わたしはそれを上まわる雷怖がり人間で。

だから昨日は数年?いや大げさじゃなく10年に1回くらいの
お風呂にさっと入ってさっと上がるっていうことをした日になった。

その分昨日話してた、お風呂上りに以前は30分くらいかけてやっていた
リリースとストレッチをしてから寝た。

多分その影響で、夜中と朝にお手洗いに行った。
台風の影響でだと思うけど、体が浮腫んで体重も増えてたから
かなり水分をため込んでたんだろうな。

ここまではっきり効果がわかるとやりがいも出てくる。
そのためには何百回も言っているけど生活を前倒しする必要がある…

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 23:33 / 起床時間 07 : 24 (🛌7時間51分)
  • 睡眠の質 眠りが浅く一度起きた。エアコンOFF・レッグウォーマーあり。
  • 脳の霧度 🌫️60%  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り 右肩がほんのり凝っている。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    左目目頭少し切れていてスキンケア中沁みる。
    久しぶりに夜中に首をすこし掻いていた。
  • 左手人差し指甘皮
    甘皮は昨日と変わらず。
    左手中指の汗疱らしきものが出来ている箇所を昨夜は搔いていた。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 09:21 ~ 09:31 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションC++ 3 
1分B++ 16 (331) M5 右手人差し指指摘
1分B+ 15 (317)   I4 右手中指指摘
実践-短文2B+ 18 
実践-短文2B++ 16 
実践-短文3(句読点)C++ ? 
                                                ( 前日比 up ⤴down )

💡考察

今日も「集中」を意識しながら。
それと、「苦手意識」についても注目していきたいとも思った。
短文2で「わたしたち」っていう言葉でよく引っかかる。
間違えるっていうより引っかかるという感じ。間違えは間違えなんだけど。
左手薬指と小指をちょこちょこ細かく使うから引っかかるっていう感覚になるんだと思う。
そこで、「わたしたち」って出てきた瞬間にわたしは「でたっ」て頭の片隅で反応しているんだけど
それが間違いを誘発させているのか、指の動かしずらさだけで間違えているのか。
当然短文2の練習を始めた当初は指の動かしずらさだったはずだけど、
今はそれプラス意識のように感じる。
これが苦手意識だと思うから、次はこの「苦手意識」を克服していく過程をタイピングをとして
見ていけると思うととても興味深い。
○○への苦手意識ではなく、「苦手意識」という意識への実験。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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