それは没頭じゃなくて没入じゃない?|Case 107【 実験報告書 no.107 】

  • 実験日 2026年8月31日(月)
  • 実験対象 店主の体内時計と生体データ

📝01:店主の研究メモ

「それは没頭じゃなくて没入じゃない?」

むっぺさんに言われた言葉。

昨日言われた通り、今日もぺらぺらぶつけさせてもらっていた中で
「ネガティブをつぶすために何かに没頭!って思っても
そのネガティブなことに没頭しちゃってるんだよね。」
っていう家での両親のこととかで気持ちが落ち込んじゃう日々の心の話をしていたら、
「それは没頭じゃなくて没入じゃない?」って。

その時はもうそれを冷静に聞けていないっていうか、そこまでではないけど
わーーーっと話している最中にひょいっと言われちゃったから
その言葉を表面上はスルーしたんだけど、心の中ではひっかかってて。

今「没頭」と「没入」の言葉の違いをさらっと調べたら

「没頭」と「没入」はどちらも“強い集中”を表しますが
前者は「他を顧みない熱中」、後者は「その世界に入り込む感覚」。

ってあって


そうだ!
ってなった。

大きな勘違をしていたってことだし
なんか嬉しいというのかほっとしたというのか。
だったらやっぱり没頭すればいいってことかって。
どっちにしろやっぱりまたここに戻るわけだけど
なんかそのつぶしたいはずのネガティブに没頭していたわけではなく没入しちゃってたんなら
まだ救いはあるかって思えた。

思いっきりスルーしてごめんね。

🧪 02:睡眠と身体の観測(原因) 

  • 就寝時間 01:46 / 起床時間 07 : 47 (🛌6時間1分)
  • 睡眠の質 一度左足ふくらはぎが攣って起きた。それ以外は眠れていたと思う。エアコンOFF・レッグウォーマーなし。
  • 脳の霧度 🌫️64 %  (※0%=すっきり、100%=何も考えられない状態)
  • 首肩の凝り なし。
  • 皮膚の状態(顔・首)
    右口角にうっすら赤みあり。
    鼻の頭に小さなニキビは小さくなってきている。
  • 左手人差し指甘皮(2025年の夏前頃から突如消え去った甘皮を復活させたい!)
    昨日と変わらず。
           

🔬 03:本日のタイピング計測(結果)

  • 実験時間 10:06 ~ 10:16 (10分間)
  • 固定メニュー (💻:マイタイピング
    ホームポジション×1
    1分×2
    実践-短文2×2
    実践-短文3(句読点)×1
メニューレベル ミス数 (打鍵数)特記事項
ホームポジションB+ 1 
1分C++ 26 (310) R6/U5/A4 左手人差し指指摘
1分B++ 15 (332) 指摘なし
実践-短文2B++ 16 
実践-短文2B++ 15 
実践-短文3(句読点)C++ 28 →

💡考察

昨日の夜に良いことがあって、そのまま一晩経ってもその気持ちが継続したままのきょうのタイピング。
心が躍りすぎて落ち着かない中でのタイピング。
特に1分の1回目はわかりやすく落ち着かないタイピングだったけれど、その後どんどん集中できていった。
ネガティブな落ち着かないでもポジティブな落ち着かないでも当然タイピングに影響はする。

現在のタイピング環境については、こちらの記事にまとめています。
▶︎ 床座りローテーブルから昇降デスクへ。作業環境を変えた4点セット

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